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ももPAPAです。


サスケどん のこともあって、今 アルバイトの仕事はしていません。

気長に焦らずリハビリを続けているところです。
  


8月に入って少しだけ暑さが和らいだかな  と思っていたら それは全くの気のせいで  午前10時半頃 いつも通る橋のたもとにある温度計は、昨日 35度を指していました。


ももPAPAは 今、ノーエアコンの中古の軽自動車で毎日出かけてますが、 窓をフルオープンにしていても 5分も乗っていれば
暑さで全身汗だく

エアコンがないと、特に今年の夏は体が持ちません。  エアコンの稼働する車じゃないとほぼ無理です。



車にはこんな車もあるんだ と驚かされたのですが


先日、ネットでこんな動画が掲載されていて それをバズビデオにして投稿してみました。



万が一にもありえませんが

もしこんな車があったら 乗ってどこかにぶつけたりしたら怖いので 多分乗らないでしょう。

街乗りだけだと そんなにガソリンを消費することはないんでしょうけど、高速道路などを走らせるとなると、燃費が恐ろしいことになりそうな・・

こんな車に乗る人もいるんですね。 ビックリです。


    驚愕のロードカー
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また猛暑がぶり返してきた山陰です。



今朝  あるニュース記事を見て やり場のない思いに駆られました。



北極海の島でホッキョクグマがクルーズ船員襲う、その場で射殺






そのときの状況が詳しくわからないので 事の緊迫度合いが実感として捉えられないのですが

そうするしかなかったのか   もっと他に方法はなかったのか  と考えてしまいます。


自分のテリトリーの中に人間たちが入り込んで 自分の身を守るために攻撃してきたシロクマを即座に射殺する

そうしなければ乗員の命が失われたかもしれない状況だったのかもしれません。


ただ、彼らのテリトリーに入り込んだのは、クルーズ船と その乗員です。

襲われる危険性があるということを事前に考慮し、それを避けるための危機管理対策をしっかりと持って それを乗員に
周知しておくことをしておけば、教われることも シロクマも命を落とすこともなかったかもしれません。



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ももPAPAです。 


ついこの前 年が明けたと思ったら 今日からもう2月  ほんとに早いです。

今朝 というより お昼に近い時間になってしまったんですが、ワンコを連れて買い出しを兼ねて いきつけの喫茶でニュースチェックしていました。

モーニングは午前11時がリミットタイムなのですが、最近はほぼ毎回、滑り込みセーフでママさん ヤングママさんにお願いして作って頂いてます。



あの コインチェックの仮想通貨 NEM(ネム)の流出事件に関してですが


以下のような情報も出ています。


コインチェックのNEM窃盗事件、犯行グループが活動再開か。少額ずつバラ撒き監視を撹乱?


NEM財団とは


上の情報で、 "Rin MIZUNASHI氏" という人物は、NEM財団から指名されたハッカー(ホワイトハッカー)で日本のNEMメンバーであり、コインチェック社が保管していたNEMが不正送信されたウォレット(データを入れる財布)にmosaicと称する独自のタグを送り、これを除去するにはlevyと称する"手数料"を払わなければならないように設定し、追跡可能としたようです。

このようにすることで、流出した仮想通貨NEMが、犯人によって換金されないようにしたわけですが、送信先のアドレスは追跡できても奪回が難しく、犯人にとっても換金が困難となれば そのままNEMは送信先のアドレスで塩漬けになる可能性も高いです。


不正送信された仮想通貨NEMを日本人技術者が追跡

Rin MIZUNASHI氏のツイート


コインチェックの仮想通貨取り引きシステムは、島根 松江発のプログラム言語 Rubby(ルビー)を使用して作成されているとのことで、そのプログラムの開発者は、"まつもとゆきひろ氏"


Rubyとは何か?


2017年のグランプリで、コインチェック社は、フィンテック賞を受賞しているそうです。


Rubyで作った独創ビジネスはどれ?、島根県が第3回グランプリを発表


私情はできるだけ挟まないように、このたびのコインチェック社の仮想通貨NEM流出事件に特化して客観的な視点でシンプルに記事作成してみました。


仮想通貨について、別サイトにてより詳しく掘り下げてみました。

    ↓    ↓    ↓

  仮想通貨の新たな可能性



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今回は、過去記事の中から、特に反響の大きかったものを再度ピックアップさせて頂きました。


スポーツは競技性のあるもの  趣味で行うもの などいろいろですが、本来 人間の運動欲求に基づいて生まれてきたもので、本来はその要求を満たす 楽しいものです。


でも、その スポーツの中には、命が危険にさらされるようなものもあります。


人間の欲求には、  "スリルを味わいたい" という欲望も潜在していて、危険と隣り合わせの状況に身を置くことでその欲求を満足させようとする側面も持ち合わせています。
 

それを実際にスポーツや競技という形で再現するものがありますが 中でも 命が危険にさらされるような とてもデンジャラスなものを2つピックアップしてしてみました。


それは、 "ウイングスーツ"   と  "ベースジャンプ" 


現代のウイングスーツ (Wingsuit) は、1990年代中頃にフランス人スカイダイバー "パトリック・デ・ガヤルドン" によって考案されたもので、手と足の間に布を張った滑空用特殊ジャンプスーツを着て スカイダイビングのように上空や高い崖からの “BASEジャンピング” によって、空気の抵抗を利用して滑空するエクストリームスポーツで、対地落下速度は時速50~100キロ、水平平均飛行速度は最大時速250キロ以上に達する超スリリングなアクティビティです。

しかし、もし木や地面に激突すれば、即座に死へと繋がる危険なスポーツでもあります。


超高度からのウイングスーツフライングは、酸素マスクが数秒ずれただけですぐに気を失い、寒さで手元が動かなくなればパラシュートは作動しなくなるなど、大きなリスクを伴います。


また、身体をフラットに保つ筋力がないと風圧に負けてバランスを崩しかねません。


人によっては、地上に降りれば脱水症状に見舞われることもあり、手足のしびれはしばらく残るそうです。



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ウィングスーツパイロットの人間離れした超絶テクニック


Sebastian Alvarez - Wingsuit Precision Flight VIVA CHILE!






もうひとつは、ベース・ジャンプ


この世に「命知らず」は数多く、生死の境といえども、その魅力に取り憑かれてしまったが最後。彼らは危険を顧みることなく、目的を達成しようとします。

そして今回紹介するウリ・エマニュエルさんもそんなひとり


彼は、ただでさえ危ないベースジャンプ(高所から降下するスポーツ)中に、わずか2メートルの隙間をくぐり抜けてしまうのです!


わずか2メートルの隙間

ウリ・エマニュエルさんが岩壁の間を計測しているところから、動画「GoPro: Wingsuit Flight Through 2 Meter Cave – Uli Emanuele」はスタートします。


「大体2メートル60、70センチくらいか」 といった感じで入念にチェック


そして二度目の挑戦

まず前日に角度を誤って失敗した映像が流れ、それだけで見ている方はおしっこちびりそう

もう飛ばなくていいのに とも思いたくなりますが、彼は飛ぶ気マンマン


失敗を生かし、飛ぶポイントを変更したら準備OK



そしていざ生死を賭けた挑戦が始まるわけですが……とにかく穴が小さいです! 


目視でハッキリ見えないくらいの穴に猛スピードで突っ込むとか考えられません。





・スゴいけど恐ろしい

そこから猛スピードでわずかな隙間を一気にくぐり抜ける。

そのシーン、恐怖の視点映像はぜひ動画で確認して欲しいです。

ベースジャンプは命を落とすこともめずらしくないというその理由も納得
スゴいと思う一方で、恐ろしさがひしひしと伝わってくる内容になっています。


fc2blog_201709032156538d3.jpg


下がその動画です

GoPro: Wingsuit Flight Through 2 Meter Cave - Uli Emanuele




 

そして、こちらは少し前に紹介した、高さ1000メートルの崖からダイビングする ベース・ジャンプの映像です。

s-base-jump-epic-spots_20170805042713469_2017090322070645e.jpg





ベースジャンプがどのようなものか知ってもらうため、早速、話題の動画を見ていただきましょう。


音声をオンにし、画像解像度をMAXにしたあとフルスクリーンで観ると迫力がいちだんとアップします。

音声は、画面右下のスピーカーのアイコンをクリックして ×を外せばOKです♪

解像度を上げるには、画面右下隅に出てくる歯車アイコンをクリックして選択します。(1080P がお勧めです  あるいはHD でもOKです)
解像度変更は、フルスクリーンモードを選択する前に行ってください。









この動画の撮影地はノルウェーのイェラグ山にある崖で、地面まで約1,000メートル。

それだけ高い崖だとはいえ、飛び出した瞬間から目下に迫りくる地面、数メートル先には当たればひとたまりもない岩肌があるなんて、カオスすぎます。まさにエクストリーム(極限)ですね!




ベースジャンプは死亡率がハンパない!

ベースジャンプはスカイダイビングに比べても、危険度が断然高いといわれています。その理由は落下距離が短く、障害物が多いから

スカイダイビングはパラシュートの万が一の不具合を想定し、現在では予備のパラシュートもつけることから、危険度も下がってきていますが、ベースジャンプは落下時間が短いため、パラシュートを2つ装着しても予備を作動させる時間がありません。つまり背負っているパラシュートに不具合があれば、死が待っています。

また、建物や崖から飛び降りるので障害物が多く、衝突する確率も高くなります。
ちなみにスカイダイビングの死亡率は10万人に1人。ベースジャンプは60人に1人。驚異的な死亡率の高さです。

いくら飛んでいる姿が爽快に見えても、死亡率を聞いてしまうと全く挑戦する気にはなれません。


でも、これらの危険リスクを回避するすべを知って それを完璧にクリアーできれば こんなにスリリングで気持ちいいスポーツは他にないでしょうね。
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しばらく更新の間が空いてしまいました。


各地にその爪痕を残していった台風18号ですが、皆様の地域では被害はありませんでしたでしょうか。

この時期は台風シーズンということで、心づもりはしていても 状況がどう転ぶかわからないところもあって、何年経っても心配は尽きません。



話が変わって・・


1997年に打ち上げられ、13年にわたって土星を調べ続けた探査機「カッシーニ」 

9月15日  最後のミッションを遂げ、土星の大気圏に突入 グランド・フィナーレを迎えました。


s-108267.jpg


NASAの土星探査機「カッシーニ」が土星の大気に突入、20年に及んだ任務に終止符が打たれる


上のサイトの中の

"End of Mission Timeline" の中で、カッシーニの機体が土星の大気圏に突入し、燃え尽きてしまう様子を捉えた動画を観ると、万感胸に迫る思いがします。


土星探査機カッシーニ その、打ち上げから任務完了までの20年間 カッシーニが果たした偉大な功績が

任務期間20年! 土星探査機カッシーニの最後に密着

と題した番組で 9月21日(木) 午後10時より BSプレミアム  の番組 コズミックフロント にて放映されます。

詳細は下記のサイトで確認可能です。


コズミックフロント☆NEXT 任務期間20年! 土星探査機カッシーニの最後に密着


これはもう永久保存版として 既にロックオン

カッシーニの その偉大なる功績の紹介と、土星や その惑星タイタン エンケラドスを撮影した美しい画像などを観ることができるのを、ワクワクしながら楽しみに待っているところです。



毎晩の晩酌 

もっかのところ、最近は バーボンの〇〇割り を楽しむことを毎晩の
楽しみにしているのですが・・

いろいろやってみて 炭酸割りも甘めだとどうしても後味がいまいちなので 何かないものかとスーパーの棚を物色してたら、 ちょっと気になったのがこれ


s-IMG_5002.jpg


コーラ風味はあまり好みではないのですが、甘味を抑えたドライ・コーラ ということで 今夜はこれで1杯
試してみようと企んでます。





さて、今回は COOL & FUNK な洋楽ナンバーを1曲

Seawind  "Your my everything" を♪


s-300.jpg


Seawind "You're my everything"  


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初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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