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ギター・・・その豊かな音色と表現力で、聴く者を惹きつけて離さない楽器~~そのギターの表現力を最大限に引き出して演奏できる癒しのサウンドクリエイターを紹介しいきます。






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リー・リトナー

フュージョンという音楽のジャンルを語る上で決して外す事の出来ないギタリストがリー・リトナーです。

もちろんJAZZギタリストとしても高い実力をそなえたギタリストです。そのメロウでソウルフルなギターサウンドは、実に心地よく、聴き手はいつしか彼のサウンドスペースへと惹きこまれていきます。

 
Lee Ritenour - Night Rhythms



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スティービー・レイ・ヴォーン


彼は若くしてヘリコプター事故で帰らぬ人になってしまったのが本当に残念なのですが、その奔放で伸びやかなギターは聴く者をグッと惹きつける魅力があって素晴らしいものです。
 ギター1本で聴衆を魅了することができる数少ない本物のブルースギタリストの一人だと思います。

彼は、尊敬していたギタリスト、ジミヘンの名曲「Little Wing」を、彼独自のアレンジで演奏していますが、それは原曲を超えていると言われるほどエモーショナルで素晴らしいプレイを披露してくれています。 

Stevie Ray Vaughan Little Wing
 


 アメリカはテキサス州ダラス生まれのレイ・ヴォーンはブルース・マニアであった兄、ジミー・ヴォーンの影響で音楽とギターに興味を注ぐようになったそうです。特に影響を受けたのがハウリン・ウルフ、マディ・ウォーターズ、Tボーン・ウォーカー、アルバート・キング、BBキングらブルースマンだけでなく、ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、ジェフ・ベックからも強い影響を受けたようです。13歳になる頃にはジミーのバンドのベーシストとして早くもブルース・クラブのステージに立っていたそうです。

 18歳になる頃、活動の場をオースティンに移しブラック・バード、コブラ、トリプル・スレット・レビューなど幾つかのバー・バンドをひとしきり渡り歩いた後、クリス・ホイッパー・レイトン(Ds)、トミー・シャノン(Ba)と共に「ダブル・トラブル」を結成。地元テキサスを中心に精力的な活動を開始しました。





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プロフィール

ももPAPA

Author:ももPAPA
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初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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