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ジェフ・ベック 


 どのように展開していくか予想がつかないスリルに満ちたフレーズ・・一瞬一瞬のひらめきでプレイしているかのようなそのプレイが聴く者を惹きつけてやまない・・ジェフ・ベックというギタリストはそんな魅力に満ち溢れたプレイヤーだなって思います。

過去にとらわれず、常に新しいサウンドを志向してやまない彼のミュージシャンとしての、そしてプロとしての姿勢が今でも聴く人のハートを捉えて離さないのでしょうね。

~アルバム・ディスコグラフィー~

第一期ジェフベックグループ

「トゥルース」(TRUTH :1968)
「ベック・オラ」 (BECK-OLA :1969)

第二期ジェフベックグループ

「ラフ・アンド・レディ」(ROUGH AND READY:1971)
「ジェフ・ベック・グループ」(JEFF BECK GROUP:1972)

ベック・ボガート&アピス

「ベック・ボガート&アピス」(BECK,BOGART & APPICE:1973)
「ベック・ボガート&アピス・ライヴ」(BECK BOGART & APPICE LIVE:1973)

ソロ

「ブロウ・バイ・ブロウ」(BLOW BY BLOW:1975)
「ワイアード」(WIRED:1976)
「ライヴ・ワイアー」(JEFF BECK WITH JAN HAMMER GROUP LIVE:1977)
「ゼア・アンド・バック(There And Back:1980)
「フラッシュ」(Flash:1985)
「ギター・ショップ」(Jeff Beck's Guitar Shop With Terry Bozzio And Tony Hymas:1989)
「フー・エルス!」(Who Else!:1999)
「ユー・ハド・イット・カミング」(You Had It Coming:2000)
「ジェフ」(Jeff:2003)
「ライヴ・ベック!」(Live At B.B.King Blues Club:2003)
「ライブ・ベック'06」(Official Bootleg USA '06:2006)
「ライヴ・ベック3」(Performing This Week... Live at Ronnie Scott's:2008)

              資料引用 ~ Wikipedia






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BS&T(ブラッド・スウェット&ティアーズ)、CHICAGO、アイズ・オブ・マーチといったブラスロック路線のバンドユニットの中でも強くジャズ色を打ち出し、4人トランペット編成というユニットフォーメーションで注目を浴びたのが、このチェイス・・・

1971年のファーストアルバム「追跡/チェイス(原題:CHACE)」)で衝撃のデビューを果たしました。
その中でもこの「黒い炎(GET IT ON)」は大スマッシュヒットになりました。パワフルなホーンセクションが輝きを放っています。

今聴いても新鮮に聴こえるサウンド・・すごいです。












これはLIVE・・・・
目の前に☆が出そうな演奏です;;^^ ハイトーントランペットがすごいです。

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カナダ出身のギタリストフランク・マリノ率いる「マホガニー・ラッシュ」・・・

Frank Marino(g、v、k) Paul Harwood(b) Jim Ayoub(d)の3人のメンバーによって結成され、1972年~アルバム「Maxoom」でデビュー

ジミ・ヘンドリックスを彷彿とさせるエキサイティングなギタープレイとヴォーカルが素晴らしいです。

事実、フランク・マリノ自身、ジミヘンドリックスからの影響を強く受けているギタリストで、LIVEでは必ずといっていいほど、ジミヘンの「パープル・ヘイズ」を演奏していたようです。

その後、「鋼鉄の爪」  「ワールド・アンセム」  「LIVE」  「Tales Of The Unexpected」と合計5枚のアルバムを発表していますが、LIVEパフォーマンスを収めた「LIVE」はその中でも最高傑作と言われています。






※記事を書いたあと編集し直すことがたびたびになってしまいました。
これをやると、過去コメントいただいた記事の中身を並べ替えてしまうので、「あれ?コメしたのに記事がない」・・っていうようなことになってしまいます。
 できるだけこういった変更は極力しないようにしていきたいです。

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今日は待ちに待ったLIVE観戦・・・

LIVEは4年ぶりの参戦となりました。今日はあの「神保彰さん」の「ワンマンオーケストラドラムからくり全国行脚2009」のドラムソロパフォーマンスLIVEです。

 会場は、出雲LIVE HOUSE 「APOLO」・・19:00開演でした

会場に入ってびっくりしたのは、セットしてあったドラムユニットが前方3メートルほどの超至近距離にあったこと

ドラマーの神保さんを囲むようにしてオーディエンスの座る椅子がセットしてありました。

ワクワクして待つことおよそ20分・・ライトイエローの上着をまとった神保さんが登場・・いっせいに拍手と歓声が沸き起こりました。

軽く一例をしたあと彼がドラムセットの前に座るとすぐに演奏が始まりました。まさに驚愕!!・・

TVで観たことはあるのですが、間近で観るLIVEパフォーマンスの凄さは、言葉で表現できるレベルをはるかに超える素晴らしいものでした。

 ドラムテクニックだけをとっても超人的ですが、そのドラムユニットのシステムもこれまた凄いもので、ドラムパーツの要所にセンサーが仕込まれ、その演奏は幻想的でパワフル、そしてファンキーかつメロディアス・・
まさにワンマンドラムオーケストラ~ その素晴らしい演奏に酔いしれた2時間でした。

 ブレッカーブラザーズの「サムスカンク・ファンク」 ジェフベックの「レッドブーツ」 そしてマイケル・ジャクソンの「スリラー」 映画の「ミッション・インポシブブル」「パイレーツ・オブ・カリビアン」のテーマ

 2時間たっぷり20曲以上のドラムパフォーマンスを心ゆくまで堪能することができました。

神保さんは語りも堪能で、オーディエンスが心から楽しめるように和やかな雰囲気で話をされ、またジョークも交えながらの最高のLIVEでした。

 何よりの想い出になったのは、神保さんとしっかりと握手し、「最高でした!!これからもファンのみなさんのために頑張ってください」とエールを送ることができたことです

「じんぼんば」という、新曲がエントリーされたCDも買って帰りました。








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EAGLES ~ その名を初めて知ったのは、「Witchy Woman」というナンバーでした。

ドン・ヘンリーの甘く、深みのあるヴォーカル・・印象的なサウンド・・そしてあのハーモニー

その曲を聴いた瞬間からもう彼らの曲に惹き込まれ、アルバム全曲一気に聴き終えてしまいました。

 EAGLESは、1971年 ドン・ヘンリー、グレン・フライ、ランディ・マイズナー、そしてバーニー・リードンの4人のメンバーによって結成されました。

 1972年に発表されたファースト・シングル 「テイク・イット・イージー」、1973年に発表されたアルバム「ファースト」のヒットによって彼らは一躍ウエスト・コースト・ロックの代表的な存在となります。

3枚目のアルバム「オン・ザ・ボーダー」ではドン・フェルダーが新たに加入 76年にバーニー・リードンに代わってジェイムス・ギャングからジョー・ウォルシュが加入し、あの歴史的名盤「ホテル・ カリフォルニア」がリリースされます。その後、翌77年オリジナル・メンバーのランディ・マイズナーに代わりティモシー・B・シュミットが正式メンバーとなります。

 そして79年には「ロング・ラン」を発表 80年 ロング・ラン・ツアーを中心とした初のライヴ・アルバムをリリース後、バンドは事実上休止状態となり、82年5月正式に解散が発表されました。

初期の頃からカントリーを基調としたサウンドとハーモニーが印象的な楽曲を創作していたEAGLES

メンバーの変遷によってそのサウンドはさらに変化し、「One of these Nights」ではより洗練されたロック色の濃い作品になっています。
 















75年、4作目にして全米NO.1となったトータルアルバム、「One of these nights」(邦題:呪われた夜)から・・

EAGLES one of these nights



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1969年フィル・ライノット(v・b)、ブライアン・ダウニー(D)、エリック・ベル(g)によりダブリンで結成されたアイリッシュ・ハードの雄、「Thin Lizzy」・・

ゲイリー・ムーアやジョン・サイクスといったギター・ヒーローが在籍していたことでも知られる、歴史に名を残すユニットですね。

 メランコリックで深い味わいを持つフィル・ライノットのヴォーカルとツインリードギターによるメロディアスで叙情味溢れるサウンドは彼らならではのものだと思います。


1976年に制作されたアルバム「脱獄」、1979年の「ブラック・ローズ」などは歴史的な名盤と言われています。
 






続いて、アルバム~「脱獄」のアルバムタイトルナンバー 「JAILBREAK」です





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 昨夜は少し飲みすぎたせいか・・朝、時計を見たら8時を過ぎていてびっくり・・
今日の予定はとカレンダーに目を通すと何と今日はドラムレッスンの日  慌てて時間を確認し、午後1時からということで一息;;C=(^ ^ ;

 小さい頃から興味があったのですが、いざやってみるというところまではなかなかできなくて(時間もありませんでした)いたんですが、今頃になってようやく決心がつきました。

 見学レッスンのときの生徒さんの演奏を見てると自分にドラムが叩けるんだろうかと心配だったのですが・・やはり予想通り実際にやってみるとこれが本当に大変でした。


やっているうちに少しづつ慣れてきて力も抜けてきてはいるのですが、そのうちバスドラムのリズムが狂い、すぐにバランスが崩れてリズムはバラバラに・・・

 でも、見学レッスンも含めると今回が練習3日目なのであせらず楽しんでレッスンに通おうと思ったら、また次回の練習が楽しみになりました。( *^-^)

25日(水)は、神保彰 ワンマンオーケストラLIVE参戦(出雲LIVE HOUSE APOLO)・・これも楽しみにしてます。


















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私とパープルとの出会いは、私が19歳のとき(東京で学生生活を送っていた頃です)、レコード店で「ハィウェイ・スター」のシングル版を手にし、下宿で聴いたのが最初でした。
そしてそれがハードロックとの初めての出会いでした。

 あの疾走感、かっこよさ・・そして初めて手にしたアルバムがあの「マシン・ヘッド」でした。とにかく素晴らしいアルバムで、ジャケットに入っていた英語の歌詞をほぼ全部覚えてしまいました。
 その彼らの初の来日となる生のステージを観る機会を得ることができたのもこの年でした。

1972年 大阪フェスティバルホールと東京の日本武道館を会場に行われたLIVEですが、8月17日・・日本武道館で行われたものに参戦しました。

曲目は以下の通りです。

1 Highway Star
2 Child in time
3 Smoke on the water
4 Strange kind of woman
5 Lazy
6 Space Truckin
~ encore ~
7 Black night
8 Speed King
9 Lucille

そのときのメンバーは、Ritchie Blackmore (g)、Ian Gillan (v)、Jon Lord (k)、Roger Glover (v)、Ian Paice (d)でした。 
 ものすごい大音響のLIVEで、武道館全体に彼らの弾き出すサウンドがこだましていたように記憶しています。(武道館自体広すぎるせいか構造上か、コンサート会場としては音響はよくないようです)

私は友人と前から7列目あたりのところで観たのですが、降り注ぐ閃光、雷鳴のようなブラックモアのギター・・そしてステージのメンバーを紫のスモークが覆い、それが僕たちのところまで降り注いできました。
 イアン・ギランのシャウトも凄かったです。あの堂々とした風格・・自信にみなぎるヴォーカル・・
スタンドマイクを斜めに構え、ときどきその長髪を掻き分けながらシャウトする彼の姿からは、尋常ではないカリスマ性を感じたものです。

あのハイトーンシャウトであそこまで声が伸ばせる人はいないでしょう。無敵のヴォーカリストだと思います。ただひとり彼に匹敵するとすればロバート・プラントでしょうか。 
 会場の熱気も凄くて、アンコールのときなどもう大アンコールが鳴り止まず・・・ 生涯思い出に残る鮮烈なLIVEでした。 



 



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Uriah Heep

 このバンドの独特の音世界に一時期はまってしまった記憶があります。
他のバンド(ユニット)にはない彼らの持つ不思議なイマジネーションの世界に惹き込まれ、3枚のアルバムを聴くことになりました。

 ミック・ボックス(g)、ケン・ヘンズレー(kb)、デヴィッド・バイロン(v)、アレックス・ネピア(ds)、ポール・ニュートン(b)の5人のメンバーにより、前身バンド「スパイス」を「ユーライア・ヒープ」と改名し活動を開始したHeepですが・・・
1972年にドラマーにリー・カースレイク、ベーシストにゲイリー・セインが加入し、「悪魔と魔法使い(DEMONS AND WIZARDS)」、「魔の饗宴(THE MAGICIAN'S BIRTHDAY)」を発表しました。 これは彼らの楽曲の中でも最も人気の高い作品となっているようです。

 1973年3月、日本武道館を含む会場で初来日公演を行い、同年「スウィート・フリーダム」を発表
続いて1974年 最後のアルバム「夢幻劇(WONDERWORLD)」を発表しています。

 1975年、ゲイリー・セインに代わり、キング・クリムゾンのジョン・ウェットンがレコーディングにベーシスト兼ヴォーカルとして加入し、アルバム「幻想への回帰(RETURN TO FANTASY)」を発表、英国のアルバム・チャート7位を記録した記念すべきアルバムになりました。 

 


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90年 モントレー ジャズ・フェスティバルにおけるLIVEから







再び、モントレー・ジャズフェスでのLIVEテイクから

The Messia will come again・・この曲は、ロイ・ブキャナンのオリジナルナンバーですが、(邦題はメシアが再び)・・Garyが今は亡きロイに捧げたもので、彼独自のアレンジが随所にちりばめられた演奏によってロイの名曲が見事に甦っています。

ロイ・ブキャナンについては、過去記事で詳しくとりあげて説明していますのでそちらを見てくださいね。

  
 

 

      

   

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次は1987年のLIVEテイクから・・・

後半部分でのギターソロ・・素晴らしいです。




以前の記事にも書きましたが、彼のギタープレイの真価はビブラートにある感じがします。

特にロングトーンの部分での音の消え際が素晴らしいです。






Gary Moore - End Of The World (Live)




The Loner

この曲に彼のギタープレイのすべてが凝縮されているような気がしています。
 聴けば聴くほど、そのフレーズに惹きこまれてしまう・・そんなナンバーです。


Gary Moore - The Loner





 前にも書きましたが、彼はもともとブルースをプレイの基盤にしているギタリストなので、そのプレイも次第にブルース色を前面に押し出したものになっていきます。

 アルバム、「Still got the Blues」から・・・このアルバムでのGaryのプレイは全編、ブルース色を強く打ち出したものになっています。(特集記事ー3ーへと続きます。)





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1975年に発表されたアルバム・・「Back on the streets」から、

Gary・Moore(ギター)とDon Vary(キーボード)、そしてIan Pace(ドラムス)のかけあいのようなインストゥルメンタルナンバーです。
 イアン・ペイスといえば、あのパープルの天才ドラマー 

これに、イアン・ギランがヴォーカルやったら・・思っただけでゾクゾクしますね。
史上最強(最恐?(^^;))のユニットになるのではと思ったりします。


この曲ではGaryのマシンガンピッキングが炸裂してます。


イアン・ペイスも後半で素晴らしいソロ・パートを披露してくれています。彼はパープル在籍時からのあのブルーグラス・・トレードマークですね。髭もよく似合ってます。( *^-^)

Garyは、アルバム「Still Got The Blues」あたりからブルースを主体としたプレイに移行していきますが、個人的にはそれまでのハード&メロディアスなプレイが好きです。
「The Loner」、「パリの散歩道」あたりのバラードも最高でした。

 ブルース時代の彼のプレイの中でも、「The Messia will come again」と「Still Got The Blues」・・・
この珠玉のバラードナンバー2曲は別格ですけどね。









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Little River Band



1975年デビューのオーストラリア出身のバンド

味わい深いグレン・シャーロックのボーカル・・またその後加入したジョン・ファーナムの張りのあるハイトーンヴォーカルも素晴らしいと思います。

上質のハーモニーと、確かなサウンド・・・
それでいて力強いハードさも兼ね備えた魅力的なユニットでした。
ツインリードギターを擁したバンド構成も、音に厚みを増す大きな要素になっています。

Little River Band ~アルバム・ディスコグラフィー

・ゲット・ラッキー(1990)
・栄光のロングラン(1990)
・LRBグレイテスト・ヒッツ(1990)
・ベスト・ナウ(1991)
・光ある時を(1992)
・ノー・レインズ(1992)
・グレイテスト・ライヴ(1993)
・ホエア・ウィ・スターテッド・フロム(2001)
・ミッド・プライス・ベスト(2003)


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TOTO


「TOTO」は、過去記事でも一度とりあげたアーティスト(バンド)ですが、バラードタッチの楽曲でも彼らの曲作りのうまさ、センスが感じられて今さらながらにスーパーバンドだったんだ・・ってしみじみ感じます。






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和田アキラ


知る人ぞ知るあの「プリズム」のギタリスト・・・

プリズムは、1975年に、和田アキラ(G)・渡辺建(B)・久米大作(K)・青山純(D)・森園勝敏(G)・深町純(K)、松浦義和(K)等をオリジナルメンバーとして結成されたスーパーバンドで、1977年、ファーストアルバム「PRISM」でデビュー・・・

そのファーストアルバムを初めて聴いて、SECOND THOUGHT/SECOND MOVE(1978)、PRISM III(1979)、PRISM LIVE(1979)、SURPRISE(1980)、COMMUNITY ILLUSION(1981)、LIVE ALIVE(absolutely)(1981)・・・
と続けて聴いて、いつしかプリズムサウンドにはまってしまいました。


 メロディアスなフレーズの中に絶妙なタイミングで織り込まれるきらめくような早いパッセージ・・
このあたりはGaryとかも共通する部分ですね。

今から20年前までさかのぼりますが、「SUSPENCIBLE THE FOURTH」という曲がTVでオンエアされたことがあり、観た記憶があります。

LIVEには1度、広島で行われたものに参戦しました。 注目はやはり、彼(和田アキラ)のギタープレイ・・・ 間近で見れたことは何よりも貴重な体験でした。
 

 



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プロフィール

ももPAPA

Author:ももPAPA
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写真はチヨ(チワワ&ヨーキー)です



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おきてがみ


初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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