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今から30年も前になるんですね。

Journeyというバンドの曲を初めて聴いたのは、彼らの2枚目のアルバムにあたる、「LOOK INTO THE FUTURE 邦題:未来への招待状」に収められていたこのナンバーでした。

地味な感じの曲でしたが、シットリと、なおかつズシリとハートの奥深くまで滲みてきた曲です。

要所でキラリと光るニール・ショーンのギターにも惹かれました。







結成当時のJournyは、キャラバンサライ発表以前までサンタナに在籍していたギタリスト、ニール・ショーンとグレッグ・ローリー(キーボード/ヴォーカル) ロス・ヴァロリー(ベース)、エインズレー・ダンバー(ドラムス)というメンバー構成で、サウンドはインストゥルメンタル曲主体のプログレッシヴ色の強いものでしたが、専任ヴォーカリストとして、スティーヴ・ペリーがメンバーに加わってからは、ハードロック的でポップな作風へとシフトしていくことになります。





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2005年の全米ツアーのライヴ音源や映像を収録した日本のファンだけに贈られた完全限定盤
(2006年3月21日に発売となっています。)

「ハヴ・ア・ナイス・ディ~JAPAN TOUR EDITION」


CDショップで目にとまり、おくればせながら購入しちゃいました。
VON-JOVIというネームバリューとDVD映像が特典としてついていたことが購入を決心させたんでしょう。

CDには2005年のボストン公演時にてレコーディングされたライヴ6トラック、ボーナスDVDには全米ツアーの舞台裏やリハーサル風景などを紹介したTOUR DIARYも特別収録としてついています。


大体、万人受けするポップなサウンドより、ひねりの効いたひとくせある個性的なサウンドを放つアーティスト好みの輝々なので、正直手にしたものの聴くまでは”はずれかもしれない どうだろ?” っていう不安はありました。

しかし、デッキにディスクを入れてほどなく・・その不安は消えて今、車のデッキにいつもスタンバイ状態で入ってます。



「Bon Jovi - Have A Nice Day」


結成25年目を迎える「ヴォン・ジョヴィ」

今なお圧倒的な存在感を放ちながら、質の高い楽曲を生み出している数少ないバンドのひとつだと思います。


過去記事で関連記事をUPしています
→ 「関連記事を読む」


 





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懐かしい曲の紹介記事となります。

振り返ればもうかれこれ15年くらい前に遡りますが・・

その年の夏は猛暑で・・ある日の夜、縁側で夜空に浮かぶ月を眺めながらこの曲を聴きました。

映画は曲を知ったかなりあとに観た記憶があります。



最初の曲紹介部分がちと目障りですが・・滲みる曲です


「しょっぱい三日月の夜:長渕 剛」






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光陰矢の如し この言葉をここのところ肌で感じている輝々です

早いもので2月も下旬を迎え、気づけばドラム教室の発表会当日まで残すところあと2週間を切ってしまいました

毎日必ずドラムセットの前に座るようにしているのですが、1日バタバタとして、さあこれから・・って思ったときは大体夜10時を過ぎてしまっています。

当日、緊張して何もかもスっ飛んで 気がついたら終わってた って感じになっちゃうかもしれません。

でもでも、そのあと「神保 彰さんのワンマンLIVE」も控えているので、張り切って当日を迎えようと思っているところです。
>┼○ドテ;;そのためにやってるんとちゃうちゅうに



つい最近、一度記事UPしましたが

日本を代表するBASSプレイヤー 須藤 満 そしてドラマー 則竹裕之

カシオペアと並んで屈指のフュージョン系バンド T-SQUAEのメンバーでもありました。


曲の入りの部分から中ほどくらいまではベースとドラムスの絡みで進んでいきますが、後半からは本田雅人のサックス、安藤まさひろによるギター 和泉宏隆のキーボードが加わり、素晴らしいアンサンブルを展開していきます

湧き上がり、呼応するビート そしてそれが絡み さらにエキサイティングにテンションをあげてゆく
気持ちいいです!


「Nab That Chap!! - T-SQUARE」


須藤 満  則竹裕之
過去記事にも一度記事UPしています 
「関連記事ページを読む」


輝々の場合、UPした記事をまた編集ってこともたびたびなので、あれ?さっきと内容がちょっと変わってる・・って思われるブロガーさんもおられると思います。

どの部分をどう編集しなおしたか~ってことまで記載できればいいのですが、そこまではなかなか;汗^^
それをするとものすごい手間と時間を要してしまいますので・・ご容赦ください。m(_ _)m

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過去取り上げたアーティストについて何度も記事UPするようで手抜きなブログになっています。


ルカサーがエフェクターの屈指の使い手なら、この人はギターを意のままに操り、泣かせる名手
ブルージィでメロディアスなギタープレイは時を経てもまったく褪せることはなく、ひときわ輝きを放っています。
(来日前で、LIVE参戦するアーティストということもあって、今回また取り上げさせてもらいました。)


彼は音をとても大切にしていて、それは特にヴィブラートを経たあとの音の消え際、ヴォリューム奏法などにおけるヴォリュームコントローラーの非常に繊細なタッチなどにも表れていますね。


「Gary Moore separate ways」 

「Gary Moore separate ways 2」


この曲は、故ロイ・ブキャナンのオリジナルナンバーですが、そのカヴァー曲(というより、彼に捧げたナンバーになっています)正にギターインストゥルメンタルナンバーの極みだと輝々は感じます 
「The messiah will come again」

オリジナルはこちらです。
「ROY BUCHANAN - THE MESSIAH WILL COME AGAIN」

ロイ・ブキャナンについては、過去記事で詳しく取り上げています。

過去記事を見る

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その楽器本来の生の音をスポイルすることなく、拡がりやハーモニー・倍音・ブースト効果など、要所でキラリと味付けをするために用いられるのがエフェクターです。


エフェクターにはいろいろな種類があり、プレイヤーが曲の中で"ここだ"って思うところで効果的にそれで味付けしていくことでさらに曲が輝いてくる・・そんな補助的な役割を持ったものです。

どこでそれを使うか そのツボを押さえながら使わないと耳障りに感じたりマイナス効果をもたらすこともあったりで、そういう面でも奥が深いアタッチメントだと思います。

曲のジャンルを問わず、ギターで用いられることが多いエフェクターですが、曲の素晴らしさとともに、実にうまいなって感じるギタリストに、輝々はスティーヴ・ルカサーの名前を挙げたいです。


エフェクターの使いどころの巧みさもそうですが、あらゆるスケールを知り尽くしていると思われるその変化に富んだフレージングはまさに職人技 いぶし銀のようなきらめきを放っています。♪


この曲では、艶のあるディストーションサウンドに加え、空間的な音の拡がりを表現するためにエコーチェンバー(?ディレイでしょうね)を巧みに駆使したプレイを聴くことができます。
(この曲も過去1度、記事掲載しました。)

「Steve Lukather - Song for Jeff」

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まだ若かった頃

ギターの音色に魅せられ、通販で購入したエレキギターで当時いろいろと聴いた曲の中の印象深いフレーズをそれこそ自己流でコピーしていた頃をふと懐かしく思い出します。

今は機材そのものがもうありませんが、当時は8トラックのオープンデッキがあってそれに気に入った曲を撮り、「ここはどう弾いてるんだろう?」って思う部分は回転を落としてフレーズを聴き取りながらそれこそ、テープが擦り切れそうになるまでコピーを繰り返していました。

この曲も、ほんとに何度もよく聴いたものです。


「DOOBIE BROTHERS - DARK EYED CAJUN WOMAN」
(LIVE版なのでソロフレーズの味付けがスタジオ収録版と少し違います)

スタジオテイク版については、こちらでさわりだけですが視聴が可能になっています。

「DOOBIE BROTHERS」


あれから何年過ぎたのでしょう・・

その頃のことをまた思い出してギターとアタッチメントを取り出し、時間があるときにいじることができるよう空き部屋をセットしたのはいいのですが

なかなかそれをするだけの時間的なゆとりが持てていません。


それにしても、デビューから30年以上たった今でも年間100回以上にも及ぶステージをこなし、トム・ジョンストンのあの力強いヴォーカルと情感溢れるギターワークは衰えを全く感じさせず、よりいっそう輝きを放っているのはほんとうに感動 の一言です。


エレキギターサウンドになくてはならない大切な要素として、ディストーション(歪み)サウンドがあります。

演奏する楽曲のジャンルにもよりますが、プレイヤーの個性を確立していく上でもアンプやエフェクターなどの組み合わせによって"これだ!!" っていうものをプロのギタリストたちは持っているのでしょう。

輝々はクリーンなトーンのサウンドも好きですが、たとえばスティーヴ・ルカサーのような、艶やかで伸びのあるディストーションサウンドも大好きです。


「歪みを知る」

どんなにいいギターがあっても アンプがあっても アタッチメントがあっても
いちばん大切なことはプレイヤー(あるいはバンド)が志向しているサウンドに見合った魅力あるフレージング構成が構築していけるかどうかになるわけですが、(バイプレイかリードプレイかによっても違ってきます)

そのあたりのことになると、それこそそのプレイヤーのセンスといったものに左右されることになっていきます。

そこで今まで培ってきたエッセンス(影響を受けたギタリストだけでなく、いろんな音楽を聴きこんで感覚に磨きをかけてきたことが生きてくるわけですね)








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60年代後半から70年代にかけてのロックムーヴメントのうねりの中で台頭したバンド・・その作り出すサウンドと一線を画した音空間を作り出していたバンドがありました。

そのバンドの名は「10CC」

エリック・スチュワート(ヴォーカル、エレクトリック・ピアノ)、グラハム・グールドマン(ギター、ベース、ヴォーカル)、ケヴィン・ゴドレイ(シンセサイザー、ヴォーカル)、ロル・クレーム(ピアノ、ヴォーカル)


1975年 「オリジナル・サウンド・トラック」と銘打って彼らが世に放ったアルバム


彼らのサウンドからは、20世紀が生んだ偉大なるバンド「BEATLES」の香りをあわせ持ちながら、エリック・スチュアートを中心とした4人の独自の音楽的センスを感じ取ることができます。


「10 cc " I'm not in love」


この曲は多くのアーティストによってカヴァーされていますが、「Will to Power」によるカヴァー曲・・好きです



※関連記事とあわせ、記事を再編集させていただきました。



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輝々の狭い引き出しからは、もう出尽くした感のあるアーティスト紹介ですが・・

記事で取り上げる場合には、それなりにしっかりと聴き込んで、感じたままを素直に表現し、訪問いただいたブロガーさんに伝わるようにしていきたいと日頃思っている輝々です。

知っているアーティストが少ないながらも今まで取り上げてきたアーティストもけっこうな数になりましたので、訪問された方が見やすいように「アーティストごとのカテゴリー」に分類していこうと考えていますが、なかなか思うように作業がはかどっていません。

過去記事をご覧になられる場合、お手数をおかけしますが当面は、ブログ下部の 「PREV」 クリックでご覧いただけたらと思います。



再び、Gary Mooreのナンバーから

アルバム「Still Got The Blues」から1曲
この曲も、 途中から彼の”泣き”のギターが炸裂する名曲です。

この曲あたりは、今回のLIVE参戦でもいちばん聴きたい曲のひとつです。


「Gary Moore - Still Got The Blues (Live)

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今まで何度もとりあげてきたアーティストですが、数ある彼のLIVE収録映像・音源の中でも、特にこの曲のギターの音 そしてプレイ いちばん好きです。

特に後半からのギターソロが何とも言えません

チョーキングとビブラートで思い切りギターを泣かせ、そして早いパッセージのフレーズでブレイク・・痺れます。そしてさらに際立つのは、ヴォリューム奏法を効果的に駆使したエンディング・・

最後まで音をとても大切に演奏してます。



(この曲も過去記事で2度紹介した曲です)


このたびの来日でのLIVEでこの曲が聴けるかどうか・・どんなセットリストになるのか楽しみです。


GARY MOORE [ EMPTY ROOMS ] LIVE,1987

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10CCのメンバー ケヴィン・ゴドレイ、ロル・クレームで結成されたユニット 「Godrey&Creme」

1980年、自らのシングル曲「ニューヨークのイギリス人」でプロモーションビデオを監督

ポリス、デュラン・デュランなどのビデオも手がけているアーティストです。

1985年のMTV Video Music Awardsでは"Video Vanguard Award"を受賞



この「Cry」は あの名曲・・「I'm not in Love」の香りも漂う音作りを感じさせる曲です。

          一部資料参照 ~Wikipedia~


「Godrey&Crame Cry」

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オリアンティ・・ギタリストとしての評価が高い彼女ですが、この曲を聴くとヴォーカリストとしての力量も感じることができます。


アート・・特に音楽の世界では、個人やユニットの音楽的資質におけるいろいろな要素(感性、演奏テクニック、歌唱力、オリジナリティ一など)が融合してひとつの作品となり、人を惹きつけるわけですが、それらが非常に高い次元で昇華され、自己表現として表出できるアーティストの一人だと感じます。

彼女の場合、ロックギタリストとしての素地がとてもしっかりしているのでしょう。
ピッキングが非常に正確で、早いパッセージの部分でもフィンガリングとピッキングとのズレ等はほとんど感じられず運指もとてもなめらかです。

ギタリストはほとんどといっていいほど、プレイの途中で自分の得意とする煌きのフレーズを持っているものですが、自分だけのオリジナリティに溢れたそれを要所にちりばめることでいっそう聴き手を魅了することができます。
ただ、それに頼りすぎると自然と指癖になってしまうので注意が必要 ~ 難しいものです。



「Orianthi - According To You」



歌って弾けるアーティストっていえば、この人も輝々にとっては気になるミュージシャンです。

楽曲「Black Horse and the Cherry Tree」が2007年のグラミー賞にノミネートされた他、「Suddenly I See」は映画『プラダを着た悪魔』に使用されました。またドラマ「アグリー・ベティ」の主題歌にもなっています



        一部資料参照~ Wikipedia~



「kt tunstall - stoppin' the love (live)

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昔、「タイトロープ」と銘打った彼のアルバムで初めてそのプレイを聴き、それがとても印象的だったのを覚えています。

あのピッキングアタックの強い、一聴すれば彼のプレイとわかる独特のフレーズに魅せられたのがもう30年も前のことです。

バックを固める布陣が、スティーヴ・ガット ブレッカーブラザーズ デヴィッド・サンボーン ボブ・ジェームス・・
錚々たる面子です!







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1986年から2000年8月までT-スクエアに在籍し、その後フリーで精力的に活動を続けているベーシスト 須藤 満

2006年に元T-スクエアの本田雅人、則竹裕之、松本圭司とMASATO HONDA with VOICE OF ELEMENTSを結成
7月にファーストアルバムをリリースしている。

ファンキーなベースプレイとドラミングの絶妙なコンビネーションが心地いい♪



「BASS & DRUMS COMBINATION」


ドラムって・・実際やってみてわかったのですが
腰をフルに使うため相当な負担がかかります。(輝々は実は腰痛持ちです!)

リズムを感じ取りながら、ビートの波動がその動きの支点になる部分 腰から体幹を通して肘、腕 そしてまた腰から膝 つま先へと・・

長時間座ってるとカナリきてしまいます。;;汗


 

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迷った末、"行きたい" という思いが勝ってついに先行予約チケット購入しました。

GARY MOORE

4月28日(水) 東京国際フォーラムホールA  18:00開場 19:00開演

今なお現役でプレイし続けているギターヒーロー
どんなプレイを観せてくれるのか 今から楽しみです!

ここのところ、サイレントドラムセットの購入とか・・
ちょっと財布の緒を締めないと・・財政破綻をきたしちゃいます;汗
でも、もうチャンスはないかと思い、誘惑に負けてしまいました。



昨年の春、年内での無期限活動の休止を宣言した絢香

11月18日に大阪城ホールで行われた「MTV Unplugged ayaka」が休止前のラスト・ステージとなってしまいました。 
1万人の招待枠に対し20万通の応募が殺到したプレミアムな一夜の模様が映像作品化され、今回その中から厳選された4曲の動画と「みんな空の下」のライヴ音源が配信開始となっています。

輝々は、昨年4月、武道館で行われた「コスモ アースコンシャスアクト」でのワンマンLIVEと8月、東京国際フォーラムホールAにて行われた「絢香シンフォニックオーケストラ2009」の2LIVEに参戦しましたが、その素晴らしいステージは鮮烈に思い出として胸に刻まれています。

今年1月13日にDVDリリースされた「MTV Unplugged ayaka」
ラストステージは残念ながら参戦は無理でしたが、DVD 本日届きました。



「絢香 22歳のラストステージ」



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ももPAPA

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ポチっとしていただければ、のちほど必ずうかがいます

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初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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