2010年 4月28日 東京国際フォーラムホールA 午後7時開演


一度でいいから生でそのLIVEを体感してみたいとずっと思っていたあの、魂のギタリスト 


期待感で胸がいっぱいになる思いを抑えながら会場へ入り、待つこと20分

ブルーにライトアップされたステージに彼が姿を表すと、満席の会場からは ウォー!! という歓声がこだまし、次の瞬間、彼のレスポールから放たれたオープニングナンバーは



「Gary Moore - Live Blues (1993) #4 "Oh Pretty Woman"」

炸裂するギターフレーズにオーディエンスの目とハートはもう釘づけ・・その圧倒的なパフォーマンスを目の前にして
ゲイリー・ムーアというギタリスト(アーティスト)の凄さを身をもって体感した瞬間でした。

パワフルなフレーズ構成のナンバーの中に、「Still Got The Blues」や「パリの散歩道」などでの泣きのギターナンバーをたくみに混ぜながらオーディエンスを感動の世界へと誘い込む彼は、偉大なミュージシャンであり、エンターティナーであることを心から確信できた 生涯思い出に残る素晴らしいLIVEでした。


「Gary Moore - Still Got The Blues (Live)」

あの珠玉のギターインストゥルメンタルナンバー 「The Loner」これは今回のLIVEでは演奏されませんでしたが、この曲も聴いてみたかった曲ですね。





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アメリカ ニューヨーク州ロングアイランド出身のギタリスト

Joe Satriani


美しいメロディラインと流れるような洗練されたフレーズ展開
ギタリストの中のギタリストというイメージがぴったりの職人肌ギタリストですね。

自作曲のコンサートの他に、著名ギタリスト2人と競演する「G3」も有名で、2005年5月には「G3」として初来日公演も行っています。

彼はジミ・ヘンドリックスに多大な影響を受けたとのことで、彼の曲をG3で演奏する事も多くあります。

メイン・ギターは、アイバニーズのジョーサトリアーニシグネイチャーモデルを使用


ディープ・パープルのライブで一時的にリッチー・ブラックモアの代役を務めたりと、大物ミュージシャンからも信頼されているギタリストでもあります。

ブルース系、フュージョン系のギターサウンドも好きですが、彼のようなメロディアスなギターインストナンバーもツボで好きですね。


文中の記述の一部をWikipediaより引用させてもらっています


「Joe Satriani - Always with me, always with you」


「Joe Satriani - if i could fly」


「Joe Satriani - Summer Song (Live 2006)」


☆いつもつたないブログへご訪問いただき、ありがとうございます。

4月27日~29日 不在のためご訪問いただいたブロガーさんのブログ訪問・あしあと巡回等、できません。
帰りましたらできるだけ訪問させていただきたいと思っていますので、コメント等ありましたら残しておいていただければ幸いです。

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70年代、ジミヘンの再来と言われたカナダ モントリオール出身のギタリスト Frank Marino

1970年、ハイスクールの同級生だったジミー・エイヨブ(Ds)と親友のポール・ハ-ウッド(B)と共にFrank Marino & mahogany rushを結成

ジミヘンのあのスペーシィでハードなギターを再現できる、おそらく数少ないギタリストだと思います。

LIVEを含め、発表されたアルバム、CD化された作品は以下の通りです。


・MAXOOM(73年) 
・CHILD OF THE NOVELTY(74年)
・STRANGE UNIVERSE(75年)
・MAHOGANY RUSH lV(76年)
・WORLD ANTHEM(77年)
・CALIFORNIA JAM 2(78年)
・TALES OF THE UNEXPECTED(79年)
・WHAT'S NEXT(80年)
・FOURTH DEGREE BURNS(80年)
・THE POWER OF ROCK AND ROLL(81年)
・JUGGERNAUT(82年)
・FULL CIRCLE(86年)
・DOUBLE LIVE(88年)
・FROM THE HIP(90年)
・GUITAR SPEAK ll(90年)
・HATS OFF TO STEVIE RAY / L.A BLUES AUTHORITY VOLUME lll(93年)
・FIT FOR A. KING / L.A BLUES AUTHORITY VOLUME lV(93年)
・CHILD OF THE NOVELTY / MAXOOM / STRANGE UNIVERSE(95年)
・DRAGONFLY : THE BEST OF FRANK MARINO & MAHOGANY RUSH(96年)
・EYE OF THE STORM(2000年)
・SECONDHAND SMOKE - A TRIBUTE TO FRANK MARINO(05年)



ブルージィなフレーズとヴォーカルが光ってます♪(途中で切れてます)
「frank marino & mahogany rush, i`m a king bee, ottawa 1998.」


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ブラッド・ギルスとジェフ・ワトソンのツインリードが冴え渡る


デビューは1982年に発表されたアルバム『DAWN PATROL』


結成時のメンバーは

ジェフ・ワトソン(G)アラン・フィッツジェラルド(Kb)ジェシー・ブラッドマン (Kb)ゲイリー・ムーン(Vo・B)マイケル・ローディー(Kb)

タイト&メロディアスなサウンドを前面に押し出したナンバーを得意としたバンドですね。


最近は、リラックスしてゆったりと聴ける音楽をよく聴くのですが、こういう聴きごたえのあるホットなナンバーもいいものです。



「1983 Night Ranger "Don't Tell Me You Love Me" (Rock Palace)」


こちらは83年の来日時のLIVEテイクです
「Night Ranger - Don't Tell Me You Love Me( live in japan83 )」

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80年代のフュージョン全盛期、シャカタクと並んで英国を代表するファンク・フュージョン・バンドとしてその名を馳せた Level 42

結成当時ドラマーでバンドのリーダーでもあったマーク・キングはマイク・リンダップにフィル・グールド ローランド・チャールズ・グールド兄弟を加えレベル42を結成

81年には最初のトップ40入りシングル"Love Games"をリリースし、83年のシングル"The Sun Goes Down (Living It Up)"でブレイク

また、81年にはポリス のツアーサポート、続く86年にはスティーヴ・ウィンウッド、87年にはマドンナをサポートし、86年にはプリンス・トラスト・チャリティー・コンサートにおいてエリック・クラプトン、フィル・コリンズ、マーク・ノップラー、エルトン・ジョンらと競演しています。 

キング自身は84年にファースト・ソロ・アルバム"Influences"を発表
セカンド・アルバムはバンド解散後の98年発表の"One Man"

2006年にレベル42を再結成、Trashを除けば8年ぶりとなるスタジオ録音のニューアルバム、"Retroglide"を発表しています。

彼は80年代におけるベースギターのスラップ奏法の発展に寄与したベーシストとしても名が知れていて高速スラップを編み出し、ベースラインを弾きながらもパーカッシヴな効果を加えるという高度な演奏テクニックを広め、ギタリストでいえば、ライトハンド奏法を編み出したエドワード・ヴァン・ヘイレンに匹敵するくらいの革新的な演奏スタイルを確立したプレイヤーでもあるともいえます。


文中の記述の一部(というか大部分です;^^)をWikipediaより引用させてもらっています


「Level 42 - Lessons In Love」

「Mark King live at the Jazz Café [Mr Pink bass solo]」

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アメリカテキサス出身のギタリスト スタジオミュージシャン Eric Johnson

彼の初のソロ・アルバム『Tones』は、1986年に2度目のグラミー賞にノミネートされています。

1990年2月 2枚目のアルバム『Ah Via Musicom』をリリース このアルバムに収められたナンバー「Cliffs of Dover」が大ヒットとなり、3度目グラミー賞を受賞

96年発表の3枚目のアルバム『Venus Isle』に収められた「S.R.V.」は同郷出身で、夭逝した偉大なブルース・ギタリストスティーヴィー・レイ・ヴォーンへ捧げられたものとなっています。

ロック ジャズ ブルースなどのエッセンスを取り込んだオリジナリティ溢れるプレイが大きな特徴で、グラミー賞を受賞した「Cliffs of Dover」など、美しいコード進行とメロディアスな音色は彼のギターの大きな魅力だと感じます

ただひとつ、この「Cliffs of Dover」

サビの部分の印象的なフレーズは別として、トータルにひとつの曲として捉えた場合、彼独自のスケールを組み合わせて弾いてるだけのようにも聴こえて、あまり曲というイメージが湧いてこない
言葉をかえれば、曲全体に"ノリ"とメロディーラインがいまひとつ感じられなくて、惹きつけるものに欠けるような気もするのです。


この記事も、文中の記述の一部をWikipediaより引用させてもらっています


「Eric Johnson - Cliffs of Dover」

「Eric Johnson - Cliffs of Dover -Live(ao vivo) 2006」

レイヴォーンに捧げたナンバー S・R・V いい曲です♪
「Eric Johnson - S.R.V.」

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ジャズ、R&B、ファンクなどあらゆる音楽ジャンルの習得・理解をバックボーンとしたベースライン
グルーヴ感溢れるプレイ

スラップ、タッピング、独特のネック寄りのフィンガー弾きなどの奏法を駆使した表現力豊かな深みのある音

プロデューサー 作曲家 編曲家としても非凡な才能を見せ、デイヴィッド・サンボーン、ルーサー・ヴァンドロスらのアルバム制作にも長年携わり、ヒット作を生み出している偉大なるベーシスト マーカス・ミラー

彼の奏でるベースの音も素晴らしいですが、プレイする姿もまた凄い存在感を放っています。



文中の記述の一部を、Wikipediaより引用させてもらいました


「Panther - Marcus Miller, Lee Ritenour, George Duke」


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兄、ランディ・ブレッカーとともに結成したユニット 「Brecker Brothers」のサックス奏者 マイケル・ブレッカー

その高い演奏技術とサックスプレイヤーとしてのセンスは、コルトレーン以降のテナーサックスプレイヤーにも大きな影響を与えています。

ハービー・ハンコック、ジャコ・パストリアス、パット・メセニー、チャーリー・ヘイデン、クラウス・オガーマンといったアーティストのアルバムに、サイドマン若しくはフィーチャード・ソロイストとして数多く参加

スタジオミュージシャン ツアーバンドメンバーとしての活動も幅広く、特にスタジオミュージシャンとしては、そのジャンルを問わない音楽性やテクニックからいわゆるファースト・コール・ミュージシャンとして活躍もしてきたプレイヤーです。

サックス奏者としての彼のプレイも、そして温かみ溢れるサックスの音色 好きです。


文章中の記述 一部 Wikipedia より引用させてもらいました

メセニーとのコラボプレイ ジャジーなサックスが渋いです
「Pat Metheny and Michael Brecker - What do you want - 2003」

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70'S ロック・ポップス フュージョンシーンで多くのミュージシャンをサポートしたウェスト・コースト・ジャズ・フュージョンを代表するサックス奏者で作曲家 トム・スコット

73年に自己バンドL.A.エクスプレスを結成

78年にはブルース・ブラザーズのオリジナルメンバーとして参加しています。

ファンキー&メロウな極上の音色に、センチメンタルなフレーズが心地よく響いてきます。



「Tom Scott - Night Creatures」


「tom scott - target」

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1974年 チック・コリア率いる「リターン・トゥ・フォーエヴァー」に参加

76年の解散に至るまで在籍し、過去「ギタープレイヤーマガジン」誌の読者投票で4回も「最も優れたジャズギタリスト」に選ばれているギタリスト

Al Di Meola

ギターのあらゆるスケール・奏法をすべて知り尽くしていると思われるようなそのプレイは繊細、かつダイナミックでフレーズの中に織り込まれる信じられないような早弾きは、曲にキラリとしたアクセントを添えています。

今まで取り上げてきたプレイヤーと同じく、彼も様々な演奏スタイルを探究し続けてきたギタリストですが、ラテンの香りを散りばめた、ジャズフュージョン的なプレイを最も得意としているように感じます。





「Al Di Meola 1991 Kiss My Axe Live」
 

「Al Dimeola Jams Spain @ NAMM 2005」

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最近の記事の中で一度UPしましたが、再掲で申し訳ないです。


野呂一生(G)、向谷実 (Kb)、櫻井哲夫(B)、佐々木隆(Ds) のオリジナルメンバーから、80年にドラマーが神保 彰にチェンジ 黄金期を迎え、世界のカシオペアとして飛躍をとげていった日本が誇るべきバンド

70年代後半~80年代のフュージョン全盛期に青春真っ只中(いや・・もう青春は過ぎてましたね;^^)を生きてきた輝々にとって 彼らは自分の中ではヒーロー的存在ですね。

彼らのサウンドとの出会いはこの曲でした。(同じくだりですみません)

高度な演奏テクニックと一糸乱れぬ精緻なアンサンブル そしてスリリングな曲展開が聴き手のハートにくい込んできます


タイトルの"フュージョン"の綴りが違っているかもしれません。そこは大目にみてやってください。
間違いに気づいた時点で修正しますので・・


「Casiopea - Mint Jams (1982) - Midnight Rendezvous」

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ウエストコーストサウンド


この言葉の響きが大好きで・・

初めてこの曲を聴いたときの、ウエストコーストの爽やかな風の香りを全身で感じたあの感覚が 今も全く褪せることなくよみがえってきます。



「New Kid In Town~Eagles」

グレン・フライ ドン・ヘンリー ランディー・マイズナー バーニー・リードン
そして のちに加わった ジョー・ウオルシュ ティモシー・シュミット


途中、メンバーの変遷とその時代背景などによって曲調の変化はあったものの

彼らの残した珠玉の名曲の数々は、時を経た今でも人々の胸の中に、思い出の名曲としていつまでも光り輝いていくことでしょう。



「Eagles - Take It To The Limit」

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前記事に関連ある内容になりますが

この「BBM」

元クリームのジャック・ブルースとジンジャー・ベイカーが、94年にスーパーギタリスト、ゲイリー・ムーアを加えて結成したトリオで、93年に行なわれたジャック・ブルース50歳記念コンサートにおいてゲイリーがクリームの曲を演奏したことが発端らしいですが

翌94年には早くも「BBM」として、ロンドンはオックスフォード・ストリートで行なわれた「ヴァージン21周年ギグ」に出演 

ツアーもスタートし、アルバム「白昼夢」のリリースと その後の展開が期待されたのですが、翌年には早くも自然消滅してしまっています。

ここでのゲイリーは、ガンガンに前面に出たプレイはあまりしていなくて、味のあるブルージィなフレーズでベイカーとブルースの二人のリズムセクションに合わせています。



「Bruce Baker & Moore ( BBM ) - Spoonful」


「Bruce Baker & Moore ( BBM ) - Sitting On Top Of The World」


クリームがそうであったように、このBBMにもいえるのですが、曲中でのプレイはメンバー個々の奏でる音にお互いが触発され、さらに高みへと昇っていくようなジャズのインプロヴィゼーション的な色彩が強く出ていて、それが非常にスリリングな感じでいいです


自分が志向するものって絶えず変化していくもの 
特に音楽の世界で、そのアーティストが目指す方向性はバンドというひとつのユニットの中でもそれぞれ異なるものなんだって思います。

その方向性がうまくガッチリ噛み合ったとき、メンバー個々のイマジネーションが溶け合い、昇華して最高のサウンドが生まれてくるんでしょうね。

ゲイリーも同じく、絶えず自分の目指す方向性を模索しながらプレイし続けてきたアーティスト 

今後の動向が注目されます。

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ヴォーカルメインの楽曲からまたまたギターメインの曲へ

1989年の彼のアルバム 「After the War」 に収められているこの曲・・プロモーション・ビデオクリップがあるとは知りませんでした。

アルバム 「Still Got The Blues」 からブルース色の強いプレイに傾倒していったGaryですが、この「After the War」は、そのひとつ前のアルバムになります。
Ready for Love こういったカラーの曲でのプレイもまたなかなかイカシてて非常にいい感じです!


「Gary Moore - Ready for love」

彼は現在たしか・・57歳 

今回のLIVE いったいどんなセットリストになるのか いろいろと想像してみるのですが・・


あの名曲 "The Loner" あたりは組み込んでほしいなって思っている輝々です。

この曲は過去記事でもとりあげています「Gary Moore: The Loner」 

あのクラプトンが64歳 ジェフ・ベックが65歳で、現在もなお現役でプレイを続けている ほんとに嬉しいことです。
Gary 彼にも 「これからも元気でプレイを続けていってほしい」って心からエールを送りたい思いです。

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ギターメインの楽曲紹介が続き、ヴォーカルも聴きたくなったこともあり 最初はちょっと躊躇しましたが、あのスーパーグループ
Backstreet Boys を記事UPしてみました。

輝々自身、彼らのことについては詳しくは知らなかったのですが、今から10年ほど前この曲を聴いて ヴォーカル・そしてハーモニーの美しさ、素晴らしさをしみじみと感じながら

「歌って 音楽っていいな」 ってあらためて感動したこともあってのことです。


「Backstreet Boys - I Want It That Way」

彼らの魅力は、何と言ってもメンバー個々の表現力豊かなヴォーカルと、その素晴らしいハーモニーですね。そして楽曲のメロディラインの美しさもその魅力をいちだんとひき立てています。 


「Backstreet Boys - Straight Through My Heart」

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初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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