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音楽大好きな輝々

今とってもハマッてることがあります。 それは・・

(ё。ё)ナニナニ?

それは・・クッキングです^-^

少し前までは、手作りメニューはチョチョイ くらいであとはスーパーで買った惣菜やおかず類 っていうことが多かったのですが
おいしいもの食べたさで
よし!いっちょ本腰入れてチャレンジしてみるかFight!!(o^-^)
 で奮闘中です

その、輝々のクッキング熱に灯をともしていただいたのがマーシャさんのブログ です♪
マーシャさんのアイデアいっぱいのステキなクッキングメニューとレシピはこちらです
              「マーシャさんのブログへジャンプ」
(右側の"リンク欄"へもリンクさせていただいています)


今日は♪ぶりのクシ照り焼き♪挑戦してみました^-^
s-IMG_1056.jpg
(フラッシュをたいてしまったので、周りが暗くなっちゃいました
;^^)
 



今回は、ハートに滲みる歌声 ということで アメリカのシンガーソングライター

Marié Digby  を取り上げました。

2007年にリアーナの大ヒット曲「アンブレラ」をアンプラグドでカバー演奏した動画をYouTubeに投稿した結果、770万PV数を越す人気動画となった彼女の曲はラジオ局STAR 98.7でもかけられ、MTVの番組「The Hills」のシーズン3の最初のエピソードでも取り上げられました。「アンブレラ」はその後も注目を集め、シングル曲としてiTunesで発売されています。

印象的な旋律と、深く そしてリリカルな歌声は、聴き手のハートに深く滲みこんできます

「Marie Digby - Feel - Official Japanese Video」


「Marie Digby - Beyonce Sweet Dreams」
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朝晩1日2回出かける4ワンコたちの散歩

いちど 4ワン全員連れ出したら途中でリードの引っ張り合い
こりゃだめだって思い、今は2ワンセットで出かけてます。

モモとチヨのペアのときは、輝々のペースに合わせて歩いてくれるので楽ちんなのですが、Qとサスケのペアのときは、散歩というより 飼い主が散歩させられてる状態で すんごい体力使います;^^

ハッフハッフいいながらぐんぐん前に引っ張っていくQちゃん(マルチーズ・コッカースパニエル)ですが、性格は奔放でひょうきん者です^^

 





魅惑のSaxサウンド 第3弾は

Michael Leonard Brecker

圧倒的なテクニックと多彩な表現力を兼ね備えた、人気・実力ともに近年No.1のテナーサックスプレイヤー

スタジオミュージシャンやツアー・バンド・メンバーとしての活動も幅広く、特にスタジオ・ミュージシャンとしては、そのジャンルを問わない幅広い音楽性やテクニックからいわゆるファースト・コール・ミュージシャンとして活躍

ジョン・レノン、ポール・サイモン、アート・ガーファンクル、ジェームス・テイラー、ダイアー・ストレイツ、フランク・ザッパなど、関わった録音は多岐にわたり、その数は千枚を軽く上回るというから凄いです。


兄、ランディ・ブレッカー(トランペット)とマイケルによるクロスオーバー/ジャズ・フュージョン・バンド
"The Brecker Brothers"ではグラミー賞受賞の経歴も持っています。


マイケルのサックス 素晴らしいですが、ランディのトランペットも凄いです!
「Brecker Brothers Live In Barcelona - Some Skunk Funk」




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"サスケ"のもりもりウ○チの処理をしていた輝々


遊び部屋の一角に置いてある加湿器のほうにふと目をやると
ん? (*〇o〇*)

巻いてあったコードに歯型が・・もっと近づいて見ると なな・・ナント

被覆用にシールドカバーされた部分が剥がれて導線がむき出しに・・3つに断線しちゃってました
(+。+)

サスケがふだんいるサークルから加湿器が置いてある所までは2メートルほどの距離・・

サークル内でも元気よく動き回るのでサークルがマットの上を次第に移動し、ついに非常に興味をソソられる細長く黒い物体を発見したようです。

それにしてもナントも強力な歯力  サークル内にいてもワンコの目線と同じ高さに細長いものは危険 と あらためて肝に銘じた輝々でした


裏庭で、チヨとの2ショット^ェ^
s-IMG_0228.jpg


今回も、前回に続いてハートに響くサックスの音色を♪

今回のプレイヤーは・・・

Candy Dulfer

11歳のとき父、ハンス・ダルファーのバンドに参加 初のレコーディングを果たし、14歳でオリジナルバンド"Funky Stuff"を率いた天才肌の女性サックスプレイヤー

マドンナやプリンスらのオランダ公演でのバックバンドミュージシャンとして注目を集め、90年に発表されたファーストアルバム"Saxuality"は米・ビルボード誌のトップコンテンポラリージャズアルバムチャートで4位を記録、ミリオンセラーのヒットとなり、グラミー賞にもノミネートされています。

ファンキーで小気味よいブローは聴き手を唸らせる魅力があります♪


「CANDY DULFER - SAX A GO GO」
(この曲は、ブロ友の"オーメンまこと"さんが記事で紹介しておられ、ググっときたナンバーで再度リスペクトさせていただきました♪)「オーメンさんのブログへジャンプ」


小林香織

2005年 アルバム "Solar" によりデビュー

メロウで歌心あふれるサックスの音色に惹きこまれていきます♪


「小林香織-Nothing gonna change my love for you」


theme : 音楽
genre : 音楽

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ギターをメインとしたサウンドが続きました。

ここで、極上のサックスの音色を♪

トム・スコット(Tom Scott)はアメリカ合衆国ロサンゼルス出身のウェスト・コースト・ジャズ・フュージョンを代表するサックス奏者で作曲家

1973年に自己バンドL.A.エクスプレスを結成 翌年にはビートルズのメンバー、ジョージ・ハリスンのツアーにも参加しています。

彼のプレイはジャズからロック・ポップスと非常に守備範囲が広く、時にはファンキー&ソウルフルに、またときにはため息の出るようなリリカルなプレイで、どんなサウンドにも極上のスパイスで味つけできるマルチなSAXプレイヤーだと感じます。



「Tom Scott - Night Creatures」


「tom scott - target」

theme : 音楽
genre : 音楽

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マイケル・ジャクソンの復帰コンサートとなる予定であった「THIS IS IT」にリードギタリストとして参加したことで一躍その名を世界に知らしめた

"Orianthi"

その過去の経歴を見てみると、

15歳のとき、スティーヴ・ヴァイのコンサートにサポートメンバーとして参加し、18歳にしてカルロス・サンタナと共演

それに加えて、プリンスとの共演や、エリック・クラプトンが主催したクロスロード・ギター・フェスティバル(Crossroads Guitar Festival)への参加などの実績も積み重ね、2007年の第51回グラミー賞ではキャリー・アンダーウッドのバックバンドの一員として演奏
「12人の偉大な女性エレキギタリスト」のひとりにも名を連ねている

まだ弱冠25歳ほどで 錚々たる遍歴です

マイケルが彼女の持つオーラとプレイを目の当たりにして抜擢したのもうなづけますね。


「Orianthi - Highly Strung ft. Steve Vai」


「Orianthi Live & Interviews about MJ & a boyfriend in Japan 2010」

そして、

KT Tunstall

彼女はギタリストというより、スコットランドのシンガーソングライター

「Black Horse and the Cherry Tree」が2007年のグラミー賞にノミネート、「Suddenly I See」は映画『プラダを着た悪魔』に使用されています。

小気味よいギターのカッティングリフに、ちょっと鼻にかかったハスキーヴォイスが魅力的で、リスペクトしたくなるアーティストの一人です♪


「KT Tunstall - Black horse and the cherry tree」


「KT Tunstall - Suddenly I See」


「kt tunstall - stoppin' the love (live)」

このふたりのアーティストについては過去記事でも取り上げましたが、間があけばまた記事としてとりあげたくなるアーティストでもありますね。

このブログは、同じ人が何度も登場する"無限ループブログ" 的色彩も帯びています。
輝々の場合、そうじゃないとすぐネタ切れになってしまうので (汗)

theme : ギター
genre : 音楽

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先日、近くのスーパーの百均コーナーで、ワンコが楽しく遊べるおもちゃ 何かないかな?と物色していたら、かわいいイエローのプラスティックボールがあったので買っちゃいました^-^
 このボール、はずむとキラキラと発光し、弾力があってワンコがかじってもOK♪

"サスケ" これがえらく気にいったようで、転がすと猛然とダッシュε=ε=ε=ε=ε=┌┤ ̄ ̄(●●) ̄ ̄├┘


両手でしっかりキャッチしたら最後 離そうとしません;^^

モモも、大のお気に入りです^^







こちらは"モモ"ですU^ェ^U


別ブログの時間が止まったままです;^^
近日また更新します



どのようなサウンドにでも自分のプレイを溶け込ませ、実力を発揮できる優れたセンスと幅広い音楽性

73年のデオダートのアルバム『ツァラトゥストラはかく語りき』における切り裂くようなギター・カッティングとワイルドなソロで、一躍注目を浴びたギタリスト

その幅広い音楽性とシュアーなテクニックで、ジェームス・ブラウン/アストラッド・ジルベルト/ポール・サイモン/リンゴ・スター/マイケル・フランクスなど、多くのアーティストをサポートする縦横無尽の活躍もみせている。

75年にはウィル・リーやマイケル・ブレッカーと共に、初リーダー作『トロペイ』をリリース

ソロプレイも素晴らしいですが、バイプレイでいっそうの輝きを放つギタリストだと感じます。


「John Tropea - You're My Every Need」


「John Tropea - Tambourine」

ジョン・トロペイと並んで、実力派フュージョンギタリストとして必ず名が挙がってくるプレイヤー スティーヴ・カーン

彼も多くのアーティストとセッションをこなしてきた職人肌ギタリストですね。
ソリッドでシャープなギタートーンがハートにくい込んできます♪


「Steve Khan [ DAILY BULLS ] Steve Gadd '78」

そして、このおふた方

ルカサーはフュージョン系ギタリストではないのですが、その香りも併せ持つということで・・・

リトナーはジャズからロックフレイバー漂うプレイまで、そのプレイは幅広いですね
(この曲も過去2度くらい掲載させてもらってます)



「Lee Ritenour & Steve Lukather - Cause We've Ended As Lovers」

そしてそして、この人

流れるようなメローなフレーズ カールトンといえばギブソンES-335
そして、曲も"ROOM 335"♪


「Larry Carlton - Room 335」

本日11月24日夜より、ブログ表示画面が、"残り2項目待機"・・で止まったままで あし@より訪問されたブロガーさんのあしあとが表示されません。
(あし@マイページ画面から、訪問されたブロガーさんは確認できるのですが・・)

別PCでは、別ブログのほうに訪問されたブロガーさんの @あし あとは画面表示されるのですが・・

そのPCからこのブログを覗いても、"残り2項目待機"でストップ
 
??です



上記 解決しました^^
ブログのプラグイン設定を変更してみたところ うまくいきました

theme : 音楽
genre : 音楽

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それまでのプレイスタイルからブルース路線へと傾倒していったこの時期(90年前後)における彼のギターは

まさに"円熟の極み"


もともとブルースをプレイの基盤としていたゲイリーですが

ブルースへの回帰点にあたるアルバム「Still Got The Blues」は全曲がブルースナンバーで構成され、彼の本領が遺憾なく発揮された完成度の高いものに仕上がっています。


囁くように静かに・・そして 激しく 

繊細な感情の"揺れ"、思いをめいっぱいギターに込めて・・・

ハートの奥深くまで滲み込んでくるフレーズに酔いしれる そんなナンバーです。



「Gary Moore - Story of the Blues LIVE」


90年 モントレージャズフェスから~ロイ・ブキャナンの名曲"メシアが再び"のカヴァー
ハード&メロディアスな泣きのギターが滲みるナンバーです

「Gary Moore - The Messiah Will Come Again」


オリジナルのロイ・ブキャナンの演奏はこちらです
こちらを聴いてから上のカヴァーを聴くと、わかりやすいと思います。


ブルースへ回帰する以前のゲイリーのハードなギタープレイとイアン・ペイスによるドラムソロが圧巻です
「Gary Moore - Hurricane」

theme : 音楽
genre : 音楽

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ロックとかジャズとかの垣根を越えて色々なジャンルの音楽の要素を取り込みながら、それでいてオリジナリティに溢れたサウンドを作り上げたバンドの台頭が見られた80年代

たとえば、ヴァン・ヘイレン

彼らはアメリカン・ハードロックバンドでありながらその立体感溢れるサウンドは斬新で、アイデアに富んだ音作りが光るバンドのひとつとして挙げることができるユニットでした。

「Van Halen - Jump (live Toronto - 1995)」


また、彼らとほぼ時を同じくして衝撃的なデビューを果たしたバンド 「TOTO」

彼らについてはもう何度も過去記事で取り上げてきましたが、全員が元スタジオミュージシャン・・音の職人たちがひとつのユニットとして作り上げたその音の世界は

スティーヴ・ルカサーのシャープでしなやかなギターとジェフ・ポーカロ(のちにサイモン・フィリップス)、マイク・ポーカロによるグルーヴ感溢れるリズムセクションを主体とした立体感あるサウンド、心地よいヴォーカルハーモニーがひとつに溶け合って素晴らしい音空間を生み出していました。


(今まで取り上げた曲とあまりカブらないように・・怒涛の3連発で♪)
「Toto - Georgy Porgy (Live in Paris 1990)」


「Toto - I Won't Hold You Back (Live in Paris 1990)」


「Toto - Without Your Love (Live in Paris 1990)」


あれから30年ちかくたってもそのサウンドはいささかも煌きを失うことなく新鮮に響いてきます。

theme : 音楽
genre : 音楽

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再び10CCですが・・

彼らは、60年代後半から70年代にかけてのロックムーヴメントのうねりの中にあって、20世紀が生んだ偉大なるバンド「BEATLES」の香りをあわせ持ちながら他のバンドとは一線を画した音空間を作り出していたバンドでした。

そのサウンドに身をゆだねているといつしか10CCサウンドマジックの世界に惹き込まれ、不思議な音空間を旅しているような感覚を覚えます。





35年以上の時空を超えて そのサウンドマジックの世界にタイムスリップ♪

「10cc - The Things We Do for Love」


「10cc - Don't Hang Up」


「10 CC - Donna」

theme : 音楽
genre : 音楽

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毎年11月14日頃から11月24日頃まで出現が見られ、11月17日頃に極大を迎える獅子座流星群

今回の天体ショーの身頃は17日夜から18日夜明け直前ということで天気をチェックしたところ、エリア外で残念!!
う~~ん 来年に期待しよう☆


「しし座流星群ウェザーニュース」


さて、毎年恒例のイベントコンサートが年明け3月にせまってきました。
(実は、輝々はドラムやってます まだまだひよっこです;^^)

曲はまだ確定ではないのですが、やってみたい曲は何曲かあって・・一番候補はこの曲です。


「カシオペア with 神保彰 - ASAYAKE」

日本のフュージョンシーンを牽引していったスーパーバンドの雄
今聴いても"グッドサウンド" ですね♪











theme : 音楽
genre : 音楽

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あの偉大なバンド TOTO(トートーではありません)のギタリストでもあり、セッションギタリストでもあった彼の盟友 今は亡きドラマー ジェフ・ポーカロに捧げたナンバーとしても有名なこの曲

サスティナーサウンドの極致ともいうべき演奏です。
(輝々的には、あとのロングバージョンのほうは中間部分でのフレーズ ちょっとくどいかなって感じるところもありますが、そこはそれで・・しかし素晴らしいプレイです。)


ルカサーのギターの魅力は、何といっても多彩なフレーズと"しなやかな"プレイ これにありますね。

彼はスタジオ録音においても、撮り直しなしの一発で曲中におけるソロフレーズを弾くことができるギタリストだと言われていますが、ギター職人といわれる所以がわかるような気がします。

☆ヘッドフォンがあればぜひそれで聴いてみてください

「Steve Lukather - Song for Jeff」


「Steve Lukather - Song For Jeff:Long version」


ジェフ・ポーカロ関連記事はこちらです→「関連記事を読む」


ここで、またあのビートルズの名曲カヴァーソングを・・

「TOTO - While My Guitar Gently Weeps (The Beatles Cover)」

こちらはLIVEでの演奏ですが、スタジオテイクのもの以上に洗練されたフレーズが聴き手のハートを揺さぶります。
「steve lukather while my guitar g
ently weeps」



この曲に"パロディ版"があったとは;^^ 
「steve lukather while my guitar gently weeps PARODY」











theme : 音楽
genre : 音楽

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~イーグルス(EAGLES)~


東京 大阪 名古屋 の3会場で行われる彼らの7年ぶりの来日公演
輝々は今日初めて知りました。


ドン・フェルダー、ランディ・マイズナー、バーニー・リードン そして グレン・フライ、ドン・ヘンリー、ジョー・ウォルシュ、ティモシー・シュミット

デビューしてから今に至ってもいささかの色褪せもなく時空を超えて聴く者のハートに深く滲みこむサウンドと歌声、至高のヴォーカルハーモニー

一度でいいから生で体感してみたいアーティストです。



「イーグルス7年ぶりの来日が決定」




アルバム ~"Desperado" より~

Desperado, why don't you come to your senses?
You been out ridin' fences for so long now
Oh, you're a hard one
I know that you got your reasons
These things that are pleasin' you
Can hurt you somehow


Don't you draw the queen of diamonds, boy
She'll beat you if she's able
You know the queen of hearts is always your best bet


Now it seems to me, some fine things
Have been laid upon your table
But you only want the ones that you can't get


Desperado, oh, you ain't gettin' no younger
Your pain and your hunger, they're drivin' you home
And freedom, oh freedom well, that's just some people talkin'
You're prisoner walking through this world all alone


Don't your feet get cold in the winter time?
The sky won't snow and the sun won't shine
It's hard to tell the night time from the day
You're losin' all your highs and lows
Ain't it funny how the feeling goes away?


Desperado, why don't you come to your senses?
Come down from your fences, open the gate
It may be rainin', but there's a rainbow above you
You better let somebody love you, before it's too late


世界で最も美しいメロディを持った曲といわれるこの曲
哀愁漂う美しいメロディーと歌詞のひとつひとつが心に滲みる名曲です

「EAGLES DESPERADO」

こちらは、カーペンターズによるカヴァーです☆
「The Carpenters Desperado」

  
 

theme : 音楽
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"サスケ"

実は、車のシガレットホルダー差込式携帯充電器をカジカジした事件のちょっと前に もっと輝々にとってショック!! なものをオシャカにしてしまってたんです。;;^^

それは・・

DVDプレイヤー本体に接続してあった配線ですww
(助手席フロアー前面に固定設置した本体にシールドを施して配線接続してあったのですが・・;;涙)

幸い停車中で通電していない状態で、サスケの体が無事だったのが何よりでした。ε- ( ̄、 ̄A)ふぅ

どうも細長いヒモ状のもの 気になるみたいです汗;;^^


2度あることは3度・・ってならないように気をつけなくちゃ 

やっぱり、車用のケージが必要かなぁ





スケールの大きなヴォーカル 聴き手のハートの奥深くまで響く歌声 ひとつひとつの歌詞

2006年 "I believe" でデビューして4年 彼女が再び活動をスタートする日を心待ちにしながら



「絢香 みんな空の下」


「I believe / 絢香」

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楽器って、それぞれに固有の音色があるのはもちろんですが、演奏するプレイヤーによってさらにその表現のカラーが引き出され、またいちだんと魅力をまして聴き手を魅了するんだな~って感じます。

輝々はギターやサックスなどの音色も好きですが、ドラムスやパーカッションのような打楽器系の楽器にもとても魅力を感じます。

須藤 満、 則竹裕之 両氏によるこのコンビネーションプレイは2月にも一度記事UPしていますが、ベースとドラムス 曲の要となるリズムセクションのコンビネーションプレイって聴いてて(というよりも体感っていうほうがいいかも)ゾクっとくるものがあります。♪

それにしても凄いアドリブプレイです☆☆



「須藤満 「則竹裕之とのアドリブセッション」


こちらはT-スクエアでの演奏~両氏によるイントロから中間部分でのインプロヴィゼーション、そしてサックス・ギターが入るところなんかたまりません♪
「須藤満&則竹裕之ソロ ~ Nab That Chap!! - T-SQUARE」

続いて、叩きつけるようなスラップベースが刺激的です♪
「須藤満&則竹裕之ソロ 2」

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我が家のワンコ、"モモ"の弟 サスケ

きのう買い物に、車に乗っけて出かけたのですが・・・

やっちゃいました;^^

シガレットホルダー差込み携帯用充電機 オシャカです^^;
ちと危ないかもと、助手席シートカバーで隠してはいたのですが・・探しあてちゃったようですww

いや~~ ワンチャンの "何かある ここ臭い" という感の鋭さ、嗅覚の凄さっていうか あらためて感心した輝々でした。
(携帯への差込ヘッド部分が半分くらいかじられてなくなちゃってましたが・・たぶん、ウンチといっしょに出ちゃったようです)





ごめんちゃい う~~ん;あれマズカッた;^^(サスケ)



さて、
ピーター・グリーン(Perter Green)といえば、あのフリートウッドマックの創設メンバーとしても知られる人ですが、ハンク・マーヴィン、マディ・ウォーターズ、BB・キングなどのギタリストのプレイに影響を受けた彼のギタープレイは、このブログにもたびたび登場するゲイリー・ムーアなど、ブルース系ギタリストにも大きな影響を与えているようです。

この"Black Masic Woman"は、このピーター・グリーンによるオリジナルナンバーを、サンタナが1970年のアルバム「天の守護神」でカヴァーし、大ヒットした曲としても有名ですね。



「Peter Green & Fleetwood Mac - Black Magic Woman」


「Santana - Black Magic Woman (Live) 2005」

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プロフィール

ももPAPA

Author:ももPAPA
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写真はチヨ(チワワ&ヨーキー)です



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ポチっとしていただければ、のちほど必ずうかがいます

おきてがみ


初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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