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ももPAPAです。


毎年、1月下旬から2月へと向かうこの時期は、強い寒波の襲来で気温が下がり、路面が凍結したり水道管の凍結で水が出なくなったりといったことが起きますね。



先日 つい2~3日前のことですが、久々にワンコをトリミングしてもらおうと車に乗っけて出掛けたのですが・・ 

出発して間もなくは雪もちらついてはいましたが、途中で本格的に降り始め、目の前はホワイトアウト状態

ペットサロンに到着する5分前くらいでは、どこを走っているかもわからないくらいに視界が悪く、危険なので左に寄って停車して様子を待ちました。

そして少し小降りになった頃を見計らって車を走らせ、無事サロンに到着


"午後4時くらいにお迎えに来てください"


ということで、 夕食の買い出しを終えて行きつけの喫茶に立ち寄って ママさん特性のコーヒーを頂きました。



何もこんな寒い時期にトリミングしてもらわなくても・・ と思ったんですが 相当モフモフ状態になっていたので思い切って連れていきました^^


ももPAPA  ちょっと寒いんだけど・・

ちょい長かったからね~  すぐまた伸びてくるから♪


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今回は、J-POP の中から  

近々リリースされる 絢香と三浦大知 の二人によるコラボ 「ハートアップ」
 のミュージックビデオを♪


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絢香&三浦大知 / 「ハートアップ」告知 Music Video


これは 目の錯覚?  と思うくらい

実際のダンスパフォーマンスだなんて・・


時間が止まるダンス!


ここから

追加記事になります。


今朝、行きつけの喫茶でニュースチェックしてて、目ん玉が飛び出そうになりました。

その記事というのは・・



あの、仮想通貨取引所 コインチェックが、何者かによって資金ジャックされたというもの


実は、わずかながら 昨年の段階でももPAPA ある仮想通貨をウォレットに保有してたんです。


出資者に資金の補償が難しいかもしれない との社長の弁明に頭が真っ白になりました。

その後、急いでかえってネット検索してみると、被害に遭った方々の資金は、日本円にしてウォレットに返金致します とのことでホっと胸を撫で下ろしているところです。


今、巷で話題になっている仮想通貨(正しくは暗号通貨)

基軸通貨として ビットコインが有名ですが

発行された2009年は、1ビットコインが0.09円だったのが、昨年2017年の段階で1ビットコインの価格が日本円に換算して
200万円を超えるという状況になっています。

ただ、仮想通貨の価格は流動的で、一時的な下落はありますが、ビットコインに限定していえば、概ね右肩上がりに上昇してきています。


ここで仮想通貨について説明するより わかりやすい動画があります。

仮想通貨?  怪しいし、興味ない方はスルーしてやってくださいね

今日はこれから仕事で出かけることもあって、自分も最後まで観れてないです。

この動画を掲載させて頂いた意図は、この動画のプロジェクトの紹介ではなく、あくまでも仮想通貨とは? という部分にあります。
誤解のないようによろしくお願いします。

泉プロジェクト第3話
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ももPAPAです。


1日の生活リズムって、その人その人で当然異なりますが、 そうはいっても やはり生活リズムが極端に乱れてしまうと心身にも多かれ少なかれ 影響が出てくることと思います。

今、私は夜勤をしている関係でどうしても帰宅時間が遅くなってしまうため、夕食の時間や入浴 就寝時間もあとのほうへずれていきます。

仕事が終わって帰宅する時間は大体、午前1時前後

それから食事を摂って 入浴し、床に就くのは2時半~3時くらいになります。

シフト制の夜間アルバイト(モスバーガー) なので、週大体2日くらいオフの日があるのですが、その日は 仕事につく前のように 日が変わらないうちに就寝できるようにしています。

そうすることで、たまった疲れをほぼ解消することはできています。


日勤での仕事を持っていると、大体 自分の思うような生活リズムを維持することは可能ですが、夜勤となるとその部分がどうしてもあとのほうへずれてしまって維持しにくくなるのは避けられません。


以下のサイトに、生活リズムを改善する方法として興味深い記述がされていました。


生活リズムを改善する方法7選



最大のカギは「朝」~起床時間を決めること

朝の習慣を作ること

休日も起床時間を変えない

朝食時間は厳守、昼食と夕食も「ここまでがリミット」という時間を決めておく

入浴習慣を変えない

生活ログをしっかりとる



これをすべてやるのはちょっとハードルが高いので、まずは "上の3つ" を実行してみようと思っているところです。





我が家のチヨ

どちらかというと おしっこを溜めがちな傾向にありましたが それがここのとこ
顕著になってきたので 夜 電気を消して寝る前にトイレに連れていくことをしています。

そうすると かなりな量のおしっこをします。


膀胱炎などになっては大変なので、一度 獣医さんに相談してみようと思っているところです。


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さて、本日の1曲ですが


イギリス グラスゴーでの、BBC Pacific Quay におけるLIVE パフォーマンスをひとつ

KT Tunstall で、"Suddenly I See" を♪


ヘッドフォン  もしくはイヤフォン装着で聴くと よりクリアー かつ拡がりのあるサウンドで楽しめます♪



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KT Tunstall - Suddenly I See (The Quay Sessions)



今回は、スポーツでも モータースポーツのど迫力短編ムービーをひとつ

これは既に以前 アップロードさせて頂いたものですが・・ ツイッターの背景画像にもしています。

ニュージーランドのヒルクライムコースを、推定800馬力のRX7が マッドマイクのドライビングによってバックファイヤーを吐き出しながらドリフト疾走する爽快な動画になっています。

全画面にすると、より迫力ある動画が楽しめます♪

ご興味のない方は スルーしてやってくださいね^^


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ヘッドフォンもしくはイヤフォン装着で鑑賞の場合、よりクリアー かつ拡がりのあるサウンドで楽しめます♪


Mad Mike drifting Crown Range in New Zealand
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今回は、過去記事の中から、特に反響の大きかったものを再度ピックアップさせて頂きました。


スポーツは競技性のあるもの  趣味で行うもの などいろいろですが、本来 人間の運動欲求に基づいて生まれてきたもので、本来はその要求を満たす 楽しいものです。


でも、その スポーツの中には、命が危険にさらされるようなものもあります。


人間の欲求には、  "スリルを味わいたい" という欲望も潜在していて、危険と隣り合わせの状況に身を置くことでその欲求を満足させようとする側面も持ち合わせています。
 

それを実際にスポーツや競技という形で再現するものがありますが 中でも 命が危険にさらされるような とてもデンジャラスなものを2つピックアップしてしてみました。


それは、 "ウイングスーツ"   と  "ベースジャンプ" 


現代のウイングスーツ (Wingsuit) は、1990年代中頃にフランス人スカイダイバー "パトリック・デ・ガヤルドン" によって考案されたもので、手と足の間に布を張った滑空用特殊ジャンプスーツを着て スカイダイビングのように上空や高い崖からの “BASEジャンピング” によって、空気の抵抗を利用して滑空するエクストリームスポーツで、対地落下速度は時速50~100キロ、水平平均飛行速度は最大時速250キロ以上に達する超スリリングなアクティビティです。

しかし、もし木や地面に激突すれば、即座に死へと繋がる危険なスポーツでもあります。


超高度からのウイングスーツフライングは、酸素マスクが数秒ずれただけですぐに気を失い、寒さで手元が動かなくなればパラシュートは作動しなくなるなど、大きなリスクを伴います。


また、身体をフラットに保つ筋力がないと風圧に負けてバランスを崩しかねません。


人によっては、地上に降りれば脱水症状に見舞われることもあり、手足のしびれはしばらく残るそうです。



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ウィングスーツパイロットの人間離れした超絶テクニック


Sebastian Alvarez - Wingsuit Precision Flight VIVA CHILE!






もうひとつは、ベース・ジャンプ


この世に「命知らず」は数多く、生死の境といえども、その魅力に取り憑かれてしまったが最後。彼らは危険を顧みることなく、目的を達成しようとします。

そして今回紹介するウリ・エマニュエルさんもそんなひとり


彼は、ただでさえ危ないベースジャンプ(高所から降下するスポーツ)中に、わずか2メートルの隙間をくぐり抜けてしまうのです!


わずか2メートルの隙間

ウリ・エマニュエルさんが岩壁の間を計測しているところから、動画「GoPro: Wingsuit Flight Through 2 Meter Cave – Uli Emanuele」はスタートします。


「大体2メートル60、70センチくらいか」 といった感じで入念にチェック


そして二度目の挑戦

まず前日に角度を誤って失敗した映像が流れ、それだけで見ている方はおしっこちびりそう

もう飛ばなくていいのに とも思いたくなりますが、彼は飛ぶ気マンマン


失敗を生かし、飛ぶポイントを変更したら準備OK



そしていざ生死を賭けた挑戦が始まるわけですが……とにかく穴が小さいです! 


目視でハッキリ見えないくらいの穴に猛スピードで突っ込むとか考えられません。





・スゴいけど恐ろしい

そこから猛スピードでわずかな隙間を一気にくぐり抜ける。

そのシーン、恐怖の視点映像はぜひ動画で確認して欲しいです。

ベースジャンプは命を落とすこともめずらしくないというその理由も納得
スゴいと思う一方で、恐ろしさがひしひしと伝わってくる内容になっています。


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下がその動画です

GoPro: Wingsuit Flight Through 2 Meter Cave - Uli Emanuele




 

そして、こちらは少し前に紹介した、高さ1000メートルの崖からダイビングする ベース・ジャンプの映像です。

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ベースジャンプがどのようなものか知ってもらうため、早速、話題の動画を見ていただきましょう。


音声をオンにし、画像解像度をMAXにしたあとフルスクリーンで観ると迫力がいちだんとアップします。

音声は、画面右下のスピーカーのアイコンをクリックして ×を外せばOKです♪

解像度を上げるには、画面右下隅に出てくる歯車アイコンをクリックして選択します。(1080P がお勧めです  あるいはHD でもOKです)
解像度変更は、フルスクリーンモードを選択する前に行ってください。









この動画の撮影地はノルウェーのイェラグ山にある崖で、地面まで約1,000メートル。

それだけ高い崖だとはいえ、飛び出した瞬間から目下に迫りくる地面、数メートル先には当たればひとたまりもない岩肌があるなんて、カオスすぎます。まさにエクストリーム(極限)ですね!




ベースジャンプは死亡率がハンパない!

ベースジャンプはスカイダイビングに比べても、危険度が断然高いといわれています。その理由は落下距離が短く、障害物が多いから

スカイダイビングはパラシュートの万が一の不具合を想定し、現在では予備のパラシュートもつけることから、危険度も下がってきていますが、ベースジャンプは落下時間が短いため、パラシュートを2つ装着しても予備を作動させる時間がありません。つまり背負っているパラシュートに不具合があれば、死が待っています。

また、建物や崖から飛び降りるので障害物が多く、衝突する確率も高くなります。
ちなみにスカイダイビングの死亡率は10万人に1人。ベースジャンプは60人に1人。驚異的な死亡率の高さです。

いくら飛んでいる姿が爽快に見えても、死亡率を聞いてしまうと全く挑戦する気にはなれません。


でも、これらの危険リスクを回避するすべを知って それを完璧にクリアーできれば こんなにスリリングで気持ちいいスポーツは他にないでしょうね。
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年が明けて、新年 1月6日


今日は久しぶりに仕事がオフで、午前中は ひと通りの家事が終わったあと メールチェックやニュース記事などのチェックをしたのち
夕食の材料の買い出しに ワンコを連れて出かけました。


ニュースで驚いたのは、あの 星野仙一氏の訃報


まだ70歳ということで、最近TVで元気な姿をみせてらしただけにビックリでした。
ご冥福をお祈りします 



スポーツ関連のニュースでは、高校サッカーで、16度目のチャレンジでベスト8まで上り詰めた米子北高校

準々決勝では優勝候補の前橋育英高校に ひるむことなく戦いを挑みましたが、さすがに力の差は埋められず、3-0で惜敗でした。
でも、この経験で北高選手たちは さらに力をつけて来年、またここへ戻ってきてくれることでしょう。




昨夜は午後9時にシフトが入っていて、仕事が終わったのは翌日の午前1時

出掛ける前にワンコたちに食べてもらって 自分は小腹を足すためにうどんを一杯お腹に入れて出かけました。

家に着いたのが翌日午前1時半

それからひと風呂 湯船に浸かって、晩酌を兼ねて食事を済ませると そのまま撃沈でした;^^



今朝の記事でいちばん心に残ったものは・・・



金子みすゞ記念館館長 矢崎 節夫
「みんなちがって、みんないい」〜金子みすゞさんのまなざし〜
 



金子みすゞさん  大好きな詩人のお一人です。

かれこれ15年ほど前になりますが、一度だけ 記念館を訪れたことがあります。

彼女の世界観もそうですが、 矢崎 節夫館長さんの お話が心に響きました。 つい忘れがちになる視点
私も、この歳になって まだまだ未熟

これからも 自分磨きを怠らないようにしていきたいです。






さて、今日の1曲は


1曲というより インプロビゼーションといったほうがあってるような気もします。

川口千里

まだ若干20歳 という若さで この熟達したドラミングには驚かされました。 

大西由希子さんのサックスも ナイスな感じでスイングしてます♪


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ヘッドフォン もしくはイヤフォン装着で聴kれることをお勧めします♪


Senri Kawaguchi: LOVER COME BACK TO ME
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ももPAPAです。


昨年12月に入ってから 本当に慌ただしくて、毎日 寝るのが深夜 2時 3時  という状態で、25日を過ぎてもまだ年賀状の1枚も手をつけられず、大晦日の日 県外からいつも年賀状を下さる方に ようやく書いてポストに投函することができました。

ところで どうして 毎日 床につくのが夜中の2時 3時とかになるかということなんですが


これまで 朝7時から午前11時までの4時間 地元にある大手スーパーマーケットの荷出し(商品の荷出し 仕分け 販売コーナーへの補充) のアルバイトをしていたのを 見切りをつけて、12月15日をもって辞めちゃったんです。

腰への負担が大きくて、このまま続けると ほんとにヤバイことになりそう  と感じたからです。


かといって もうとっくに現役引退して 年金受給のみっていう生活では じき干上がってしまうことは火を見るより明らかで、少しでもその部分を補うため ということでの選択でした。


で いろいろと情報収集し  自宅から近くて 今 パートスタッフを募集しているところをチェックしたところ 昨年5月にオープンした モスバーガーの店舗でのスタッフ (自分の場合 夜間で 夜8時から閉店後 午前0時まで) の募集があったので これまでのスーパーでの早朝アルバイトと真逆の勤務時間になりますが 昨年12月半ばから始めています。

何もかもが初めてのことで、商品の名もまだ十分覚えきれていないですが、緊張感MAXでやってます。

閉店は11時 

その後、戸締まりやフロアの清掃 洗い物などの作業が終わる頃には日が変わって、午前1時頃になることもよくあります。

シフトが入っていない日などは、お店に入って注文 そこで食べることもしています。


モスバーガーは、まだ隣市(浜田市)にいた頃、休日 行って食べたり、持ち帰って食べたりしてて、美味しかったこともあって

ここで働いてみるか  ということになったわけですね。


体力的には、前の スーパーマーケットの早朝時間の荷出し・仕分け・販売コーナーへの商品補充のようなハードさはないのですが、 こちらはお客さんとのコンタクト サービスがメインの仕事なので、忙しさ 精神的な緊張感などは圧倒的に大きいです。

時給などの面は、荷出しアルバイトのほうが条件が良かったですが  "やりがい 充実感" などの側面で魅力を感じます。


ワンコたちの2度目の食事は夕方5時半頃で、仕事に行くまでに準備 食べてもらってますが、自分は帰ってからで、 お風呂の湯船に浸かったあと、晩酌も兼ねながら食事してます。


これまでは、若干度数高めな酎ハイ(ウィルキンソン ハード) でやってましたが、 毎日それを買って飲むより バーボンのボトルや ラム酒のボトルを買って、炭酸コーラで割って飲むほうが経済的? な感じなので きのうはこれを買って 焼き鳥のカワ を肴に一杯やってるうちに轟沈でした;^^


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ご飯ができるのを待っているサスケどんです(o^―^o)

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今回は、Jazz&Fusion? なカテゴリーの中から インストナンバーで


"TOM SCOTT & The LA Express"  の "Smoking Section" をピックアップしてみました。


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ヘッドフォン もしくはイヤフォンで聴くと、よりクリアーで拡がりのあるサウンドで楽しめます♪


この曲に続いて演奏される アベレージ・ホワイトバンド オリジナルナンバー "Pick Up The Pieces" もなかなかナイスな1曲です。


TOM SCOTT & The LA Express "Smoking Section"





















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プロフィール

ももPAPA

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おきてがみ


初めまして

ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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