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The Dark Side Of The Moon



ロック史上に残る不滅の名盤 「The Dark Side Of The Moon」


今でもこのアルバムに初めて針を落としたときの、あの えもいわれぬ感覚が蘇る

フロイドの音の魅力は?って聞かれたら、あの独特の浮遊感 トリップ感覚を味わうことができるから・・
これがいちばんかな?


このアルバムが発表されたのが1973年

彼らのアルバムは、あるコンセプトのもとに作られたトータル・アルバムの形態をとっているが、この「 The Dark Side Of The Moon」はその中でもとりわけ完成度の高いアルバムとして名があがる1枚だ。

アルバムから音が流れ、その音を聴いているうちに体の力が次第に抜け、いつしかフロイドの音空間に心地よくトリップさせられる。

経過した時を超えて、感覚にストレートに響いてくる音空間に誘われてみるのもまたいいものだ。



ヘッドフォンで聴くと、よりリアルに彼らの音空間を体感できるような気がします。
「Dark Side Of The Moon Part 1」


「Dark Side Of The Moon Part 2」 


「Dark Side Of The Moon Part 3」
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theme : 音楽
genre : 音楽

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comment

Secret

名盤です

諸星輝々さん こんにちわ

ピンク・フロイドのロック史に輝く名盤ですね。
針を落とす時の感覚がよみがえる・・・・そうですね、アナログアルバムの存在感はええですね。
プログレのジャンルを超えた作品でしたね。
私は、ピンク・フロイドあんまりくわしくないんですが、当時、学生の頃に、ピンク・フロイド好きな友人がいて、これええから、聴けって聴かされましたよ、ミーハーに広く浅く聞いてました。

No title

mickさんへ

いつもコメントいただき、ありがとうございます☆

フロイドの音は、あの「One of these days」;吹けよ風 呼べよ嵐が初体験でした。

彼らのサウンドの魅力は、独特のトリップ感覚とでもいうのでしょうか
あの何ともいわれぬ浮遊感ですね。

この「Dark side of the moon」は、それが存分に堪能できるアルバムだなって感じます。

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ももPAPAと申します。


1953年生まれの獅子座(乙女座に近い獅子座です)

さすがに体力の低下は否めませんが、気持ちはまだまだ20代のつもりです。

血液型 O型

年はとっても気持ちは若く、ハートは熱いです。

大らかな面と、これは! とこだわる面もあって 部屋が散らかっていると気になって1日に2回は掃除をしています。
(ワンコの毛が舞い落ちることもあって そうしています。)

もともと好きだったことと自分の健康維持も兼ねて、4年ほど前にワンコを迎え、毎日元気と癒しを分けてもらっています。

"成せばなる 成さねばならぬ 何事も!"

"自分を信じ、未来を見据え、ブレない心で取り組めば、結果は必ずついてくる"
ももPAPAのモットーです。

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